活動報告
グループ本社
笑いの連鎖
ある日電車に乗ると、そっくりな双子の赤ちゃんが乗っていました。
二人ともご機嫌で、とてもかわいくついつい目を奪われてしまいました。
しばらくすると、一人の子が外を見て大笑いをしました。
すると、もう一人もつられて大笑い。
さらに、二人を抱いていたご両親も大笑い。
それを見て、また双子が大笑い。
周りもつられて大笑い。
なんとも幸せな光景でした。