「熱海」の活動報告一覧
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熱海皆様からの親切心エピソード
秋のラスカ熱海店
もうすぐハロウィンですね。
ラスカ熱海店の店内も、熱海店のスタッフさん方ご協力の元、秋らしく飾り付け頂いておりましたので、遅ればせながらご紹介させて頂きます。紅葉した葉っぱや松ぼっくり、すすき、キャンドルなど、秋が沢山詰まっています。なんと、小さいカボチャは本物です。お店の前を通られるお客様方にも好評です。こちらのランタンは、揺れるろうそくを再現したライトが入っており、不思議な雰囲気を味わえます。隣は、ソーラーの力で一生懸命ダンスを踊ってくれるカボチャくんです。お客様からもご意見を頂き、契約室にも生花を飾らせて頂くことになりました。店頭と同じく週に一度交換をして頂きますので、ご来店の際にはご覧ください。今週のお花はハロウィン仕様で、可愛いおばけたちがのぞいています。この場を借りて、いつも素敵なディスプレイにご協力くださる皆様に感謝申し上げます。是非、秋が溢れるラスカ熱海店にお越しください! -
熱海皆様からの親切心エピソード
親切心の広がりを感じた瞬間
当店では、ロイヤルインテリアの皆さんと事務のIさんが主体となって、店先のディスプレイを季節ごとに変更してくださっています。
これはちょうど夏のディスプレイに変わった時の話し。
この時は夏らしくヨットをモチーフにしたディスプレイにしていただきました。
ディスプレイが変更されてから2~3日後、向かいにある歯医者の先生(実は世界的に有名な方です。)からお声がけ頂きました。
その内容をお聞きすると、以前に使っていたボートで使うオールが雰囲気に合うので、ぜひお貸出ししたいとのありがたいお申し入れをいただきました。
以前からのお付き合いもありましたが、この取り組みがなければ、なされなかったであろうこの会話。非常にありがたく、心が温まりました。
この「小さな親切心」の活動があってこその繋がりだと思います。
長谷川
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熱海皆様からの親切心エピソード
感謝を忘れないように。
ラスカができ、8か月が経ちました。
9月に入り、ようやく落ち着きを感じるようになりましたが、
駅ビル内ということもあり、まだまだお店にお越しいただくお客様は多く、
毎日あわただしく過ごさせて頂いています。忙しいとつい忘れがちになりますが、
「忙しい」ということにそのものに感謝し、
それを取り仕切っていただいている所長にも感謝し、
協力して頂いている社内の諸先輩方、また同僚方にも感謝し、
これからも精進します。ラスカ店営業
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熱海皆様からの親切心エピソード
~熱田神宮にて~
こんにちは。営業の原です。
先月、熱田神宮へお参りに行ってまいりました。
宮内の敷地は、市街地であることを忘れてしまうほど広く、約6万坪以上あるそうです。また、静寂な空間が広がっており、楠木も数多茂生しております。その内、とくに大きな楠木が7本あり、7本楠と呼ばれております。
遥か遠い歴史より立ち続けるその大楠の姿に歴史を感じ、私たちのご先祖様に改めて感謝の気持ちになりました。 -
熱海皆様からの親切心エピソード
すぐ動く事の大切さ
こんにちは。二藤です。
先日の出来事です。
湯河原で戸建物件の売却をお任せ頂きました。
調査したところ境界標が2か所無く、地積測量図に記載があった
分譲時に測量した土地家屋調査士へ見積の依頼をしました。
1週間程経ちましたが連絡が無く、しびれを切らして私が連絡したところ
明らかに対応が悪く、その場できっぱり断りました。
そこで、いつも依頼している先生にお願いしたところ、
何と依頼した当日に見積が出てまいりました。
最初から依頼すれば良かったと後悔致しました。
先生への信用度が更に増しました。
私も置き換えて考え、何事もスピーディーに対応しようと
再確認した次第です。気付かせて頂き先生に感謝です。 -
熱海皆様からの親切心エピソード
祝!ハートフルブック5冊目発刊
小さな親切心~ハートフルブック~も五冊目になりました。
首都圏からリゾート地までロイヤルハウジンググループは、思いやりの心でお応えいたします。
このハートフルブックに載せたいような皆様の何気ない日常の出来事や、人とのつながりなど、心がほんのり温かくなるストーリなどがありましたら、ぜひ弊社にお寄せください。
その他にも日経新聞に掲載された「子育て支援、高齢者支援、障がい者支援」の記事や、熱海駅前店、熱海ラスカ店で共同制作しているAtami Royal-timesなども店舗でお渡しできるようにご用意しております。 -
熱海皆様からの親切心エピソード
親切心が逆効果にならない様に。
親切、すなわち「相手の身になって考える」事を自分がしているか?
最近いろいろな場面で思い知らされます。
先日親戚の叔母より入院している娘の事で不安な心持で相談がありました。
高齢となり不安な4年間も続く介護生活、病院の対応が行き届かない、などきりがないほどの
不満。これに対してただ聞くことしかできない自分。
月並みの言葉を発することも憚られ、一緒に涙ぐんでしまい解決には至りませんでした。
翌日、叔母から少しテンションの上がった声で、「有難う、昨日はごめんね。愚痴って楽になれたよ。」苦しい立場に立ってる人に励ましは辛い時もあり、同調することが効果的な時もあります。親切、優しさ、と思った行為が非常に相手を不快にさせてしまう事って、誰しも経験があるかと思います。まずは自分が人にされたら心地良いことを周囲の方々に実践していきます。 -
熱海皆様からの親切心エピソード
夏の熱海駅前店
熱海駅前店では、季節やイベントごとに店内の装飾を変えています。夏らしい配色とかわいらしい貝殻店内入口付近には涼しげな風鈴も…熱海に足を運んでくださるお客様に季節を感じて頂けるように忙しい合間を縫って工夫を凝らして下さっています。いつもありがとうございます。 -
熱海皆様からの親切心エピソード
周囲から教わる親切心
先日、自宅から最寄りのショッピングセンターへ自転車で行き、買い物に行きました。
数時間後、天気が急に曇り空になり、強風と雨が降ってきました。
帰りに駐輪場に行くと、自転車が数台倒れており、その中に自分の自転車もありました。
自転車を起こそうとしたのですが、他の自転車の重みもあり、中々動きませんでした。
その際、通りすがりの高校生が私に声をかけてくださいました。
高校生「大丈夫ですか?手伝います。」とおっしゃて下さり、雨の中、一緒に倒れてる自転車を起こすのを手伝ってくれました。
私「本当にありがとうございます!助かりました。」と感謝を込めてお礼を言いました。
自分が、高校生の頃、困った人を見かけたら、直ぐに声をかけて行動に移すことができた
のだろうか?そんな思いで、心が温まりました。
他人から親切にされると、とても温かい気持ちになります。今回は、周囲の方から、逆に親切にされ、改めて「小さな親切心」とは何か?について考えさせられました。
小さなこと、ほんの一言でも、相手の人がほっとするような声かけと、さりげない気遣いの行動。何か困ってる人を見つけたら、「どうなさいましたか?」と直ぐに尋ねて、いつでも少しでも助けられることを見つけたいです。 -
熱海皆様からの親切心エピソード
母の誕生日に思うこと
7月30日は母の誕生日でした。仕事で家を空けている妹から母の携帯へメッセージが入りました。母はそれを嬉しそうに私に見せてくれました。「お母さん、お誕生日おめでとう。いつもと変わらない誕生日だけど、今年は本当に良かったと思っているよ。これからも元気に過ごしてね。」母は5月に大動脈解離で倒れ、ドクターヘリで大きな病院へ運ばれました。すぐに緊急手術を受け、ICUへ1週間入りました。私たち家族はお医者様からさまざまなリスクを説明され、意識が戻るのか、また話せるようになるのか、麻痺は残らないかなど不安でいっぱいでした。家に戻っても母のいない家は静かでいつもと違う家でした。そして2か月半経った今、母は体力は落ちたと言うもののたまのリハビリに通いながら元気に過ごしています。車を運転して買い物に出かけ、電車で都内や横浜へも出かけるようになりました。母が病気をしてからそれまで普通に送っていた生活が決して当たり前ではないということに気付かされました。妹のメッセージを読んで改めて今母がここにいる幸せを思い、当たり前の生活を大事にしたいと思いました。「はとバスに一度乗ってみたい。」という母のリクエストに応え、私からの誕生日プレゼントは私たち親子と孫の3世代で行く「はとバスツアー」でした。幸せなひとときでした。











