「伊東」の活動報告一覧
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伊東皆様からの親切心エピソード
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先日、店舗前の花壇を整備したのですが、この時期
雑草の成長速度が半端ではありません。
1週間も放置しておくと雑草だらけ!
なので、朝の掃除の時間やちょっとした空き時間を利
用し、最低でも2~3日に一度は雑草を抜いています。
いつも通り雑草を抜いていた時の事、ふいに「綺麗に
なったね。大変だけど綺麗になってよかったね。」と男
性の方から声をかけていただきました。
毎日当店の前を通っている地元の方だと思いますが、
その一言でこれからも続けようという気持ちになります。
まずは、こういった身近なところで出来る事を継続して
行いながら、少しずつ活動の輪を広げ、それを社会貢献
にも繋げられればと考えています。 -
伊東皆様からの親切心エピソード
~全てに感謝~
親切心とは「思いやり」、「感謝の心」だと常々思い行動しています。よく言われますが、人は人に支えられ生きている、だから周りの人に感謝するんだと。当たり前のことですが、日常生活のなかで私たちは周りの人たちはもちろん、海、山など自身を取り巻く自然環境にも「感謝の心」が必要だと思います。
伊豆は遥か太古の時代に外海より移動してきたと言われ、本当に豊かな自然に恵まれています。
これからも、この自然に感謝しながら日々の生活を営んで行きたいと思います。営業 原
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伊東皆様からの親切心エピソード
ゴミ拾い
休日に釣りに行きました。釣りをされる方はよくご存じだと思いますが、堤防の上には捨てられた釣り糸や仕掛けなどがいっぱい落ちています。有料の管理釣り場であればゴミ箱があったり、係の方が清掃をしてくれたりしますので、そんなにひどい事はないのですが、一般の漁港の堤防はゴミだらけのことが多いのです。持ってきた竿を準備しようとしゃがむと足元にはピンクや黄色の釣り糸が散乱していました。これらを放置した人は明らかにわざと投げ捨てています。魚を釣る、という自然を相手に楽しむ行為をしているにも関わらず、その自然を自分の手で汚してしまう勝手な人間がたくさんいることをとても悲しく思いました。私は手の届く範囲のものを拾い、持参したゴミ袋に入れました。そのあとも、気が付いたものは拾い、自分のゴミと一緒に持ち帰りました。隣で釣りをしていた男性は、立ち去る時に下に落とした餌を水で綺麗に流していました。当たり前のマナーかもしれませんが、次にその場所を使う人の事を考えています。みんなが使う場所はそれぞれが自覚をもって綺麗に使えるといいな、と思いました。営業:大西 -
伊東皆様からの親切心エピソード
気持ちいい挨拶
先日、高校生になる息子のサッカーの試合を観戦に行きました。自分が高校生の時とは違く、トレーニングも近代的です。私の時代は「水を飲むな!」「ひたすら走る」など気合いだけでしたが今は違います。昔から体育会系の部活は挨拶が徹底していました。今の高校生はどうかな・・・・やはり体育会系はいいですね。やはり横をすれ違う時には必ず挨拶をします。他の高校も礼儀正しく挨拶をしてきて気持ちがいいです。いまどきの子は・・・とよく言う人がいますが、今の高校生もなかなか良いです!挨拶をすることで自分も気分が良く過ごせる休日でした。 -
伊東皆様からの親切心エピソード
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公共花壇にお花を植えました。
伊東駅前の当社の前の花壇を季節に合わせお花を植えました。
作業をしている中、皆様より「お疲れ様」、「綺麗ね」と声を掛けて
いただきました。
作業をしている私たちも、笑顔で声かけをさせていただきました。
平凡な日々を過ごしていくなかで、笑顔でいられるよう店舗全社員で
活動を行ってまいります。 -
伊東皆様からの親切心エピソード
見習うべき女性
先日の駅での構内でのこと。寒い日で、マフラーを着用していま。した。駅構内に隣接してある、カフェショップでコーヒーを飲んで、電車の時間になり、足早に店内を出て、コンコースを歩いていると、後ろから、トントンと肩を叩かれ、振り向くと、私の母くらいの年齢の方が、息を弾ませて、「このマフラーを忘れられてましたよ。」と声をかけながら、手渡してくださいました。あ、そういえば、店内が暑くて、コートと一緒に外して、椅子に置いたまま、店を出てしまった、と気づきました。その女性は走って私を追いかけて届けてくださったのです。私はゆっくり休憩されているところに、走らせてしまったこと、追いかけて届けてくださったことにお詫びを申し上げ、頭を深く下げてお礼を言いました。ですが、その心が、とてもうれしかったです。親切とはこういうことをいうのですね。営業事務 佐藤 -
伊東皆様からの親切心エピソード
親切心運動を始めて
最近、「親切とは何か」という事を考える機会が増えました。それに伴い、親切な事・不親切な事に敏感になった気がします。社内全体が同じ様に「親切」に対して敏感になっているのではないかと思いますが、自分自身、社員同士の気配りや心配りでさえ足りていないと感じる事が多くあります。まずは身近なところから、目配り・気配り・心配りを出来る様になれば、自然とお客様に対しても「小さな親切」に繋がる行動をとれると考えますので、常に意識をして行動する様心掛けています。 -
伊東皆様からの親切心エピソード
自然体で
先週の平日、伊東駅前店が在する雑居ビルの2階に個人クリニックがありますが、そこへ向かうであろうとても背の低い高齢の夫人が杖を突きながら、非常にゆっくりと歩いておりました。とても階段を登れないと思い、声を掛けると、エレベータに乗りたいけれど、階数ボタンに手が届かないので、階段を登ろうとしていると。自然とエレベーターへ誘導し、階数ボタンを押すことが出来ました。普段の生活の中で特に気を使わず、自然体で対応できる自分を築いていきたいと思います。営業:原 -
伊東皆様からの親切心エピソード
お客様が来店されて…
先日、店内でPCに向かっていると外から女性の方が入って来られました。
私の顔を見て「久しぶり!元気でやってる?」と笑顔で声をかけて下さったのは、昨年マンションをご購入頂いたお客様でした。東京からお一人で伊豆のマンションに移住されて、もしかしたら心細くて東京へ帰る・・・といったお話かな、と一瞬思いましたが、よくお顔を見ると明るい笑顔で、はつらつとしてらっしゃいました。「あれから楽しく暮らしてるのよ!こっちに来てよかったわ!」それから毎日どんな生活を送っているのか、どんなお友達ができたのかをとても楽しそうにお話下さいました。「あなたも遊びに来てね!!」お取引きが終わってからしばらく経ちますが、なかなかこちらからご連絡をとるきっかけが見つからず、その方からすればもう私のことは「不動産会社の人」という認識になっていてもおかしくないのに、名前はもちろんそれ以外にお話ししたこともちゃんと覚えていて、気にかけて下さっていました。本来はこちらから気にかけてご連絡を差し上げなければならなかったと深く反省し、またお客様の温かいお気遣いをとても嬉しく感じました。この方のように人の気持ちを暖かくする、心のこもった行動が自然とできる人間になりたいと思いました。営業:大西 -
伊東皆様からの親切心エピソード
地域のコミュニティ
私もロイヤルリゾートに入社してから10年になりいろいろなお客様を担当させていただきました。別荘を購入していただいた、お客様の様子を伺いによく別荘に顔をだします。家庭菜園やガーデニングなど思い思いのリゾートライフを過ごしています。お客様と話をしていると、近隣の方の話やおいしいお店の話など、地元の私よりも地域にくわしいお客様がおりびっくりします。みなさん近所の方とも気さくに挨拶をして、コミュニティを築いています。楽しそうなお客様をみていると、この別荘を紹介してよかったと思います。また時間があれば顔を出して、私自身も地域のコミュニイティを広げたいと思いました。ダイバー営業マン







