「伊東」の活動報告一覧
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伊東皆様からの親切心エピソード
ゴミ拾い
休日に釣りに行きました。釣りをされる方はよくご存じだと思いますが、堤防の上には捨てられた釣り糸や仕掛けなどがいっぱい落ちています。有料の管理釣り場であればゴミ箱があったり、係の方が清掃をしてくれたりしますので、そんなにひどい事はないのですが、一般の漁港の堤防はゴミだらけのことが多いのです。持ってきた竿を準備しようとしゃがむと足元にはピンクや黄色の釣り糸が散乱していました。これらを放置した人は明らかにわざと投げ捨てています。魚を釣る、という自然を相手に楽しむ行為をしているにも関わらず、その自然を自分の手で汚してしまう勝手な人間がたくさんいることをとても悲しく思いました。私は手の届く範囲のものを拾い、持参したゴミ袋に入れました。そのあとも、気が付いたものは拾い、自分のゴミと一緒に持ち帰りました。隣で釣りをしていた男性は、立ち去る時に下に落とした餌を水で綺麗に流していました。当たり前のマナーかもしれませんが、次にその場所を使う人の事を考えています。みんなが使う場所はそれぞれが自覚をもって綺麗に使えるといいな、と思いました。営業:大西 -
伊東皆様からの親切心エピソード
気持ちいい挨拶
先日、高校生になる息子のサッカーの試合を観戦に行きました。自分が高校生の時とは違く、トレーニングも近代的です。私の時代は「水を飲むな!」「ひたすら走る」など気合いだけでしたが今は違います。昔から体育会系の部活は挨拶が徹底していました。今の高校生はどうかな・・・・やはり体育会系はいいですね。やはり横をすれ違う時には必ず挨拶をします。他の高校も礼儀正しく挨拶をしてきて気持ちがいいです。いまどきの子は・・・とよく言う人がいますが、今の高校生もなかなか良いです!挨拶をすることで自分も気分が良く過ごせる休日でした。 -
伊東皆様からの親切心エピソード
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公共花壇にお花を植えました。
伊東駅前の当社の前の花壇を季節に合わせお花を植えました。
作業をしている中、皆様より「お疲れ様」、「綺麗ね」と声を掛けて
いただきました。
作業をしている私たちも、笑顔で声かけをさせていただきました。
平凡な日々を過ごしていくなかで、笑顔でいられるよう店舗全社員で
活動を行ってまいります。 -
伊東皆様からの親切心エピソード
見習うべき女性
先日の駅での構内でのこと。寒い日で、マフラーを着用していま。した。駅構内に隣接してある、カフェショップでコーヒーを飲んで、電車の時間になり、足早に店内を出て、コンコースを歩いていると、後ろから、トントンと肩を叩かれ、振り向くと、私の母くらいの年齢の方が、息を弾ませて、「このマフラーを忘れられてましたよ。」と声をかけながら、手渡してくださいました。あ、そういえば、店内が暑くて、コートと一緒に外して、椅子に置いたまま、店を出てしまった、と気づきました。その女性は走って私を追いかけて届けてくださったのです。私はゆっくり休憩されているところに、走らせてしまったこと、追いかけて届けてくださったことにお詫びを申し上げ、頭を深く下げてお礼を言いました。ですが、その心が、とてもうれしかったです。親切とはこういうことをいうのですね。営業事務 佐藤 -
伊東皆様からの親切心エピソード
親切心運動を始めて
最近、「親切とは何か」という事を考える機会が増えました。それに伴い、親切な事・不親切な事に敏感になった気がします。社内全体が同じ様に「親切」に対して敏感になっているのではないかと思いますが、自分自身、社員同士の気配りや心配りでさえ足りていないと感じる事が多くあります。まずは身近なところから、目配り・気配り・心配りを出来る様になれば、自然とお客様に対しても「小さな親切」に繋がる行動をとれると考えますので、常に意識をして行動する様心掛けています。 -
伊東皆様からの親切心エピソード
自然体で
先週の平日、伊東駅前店が在する雑居ビルの2階に個人クリニックがありますが、そこへ向かうであろうとても背の低い高齢の夫人が杖を突きながら、非常にゆっくりと歩いておりました。とても階段を登れないと思い、声を掛けると、エレベータに乗りたいけれど、階数ボタンに手が届かないので、階段を登ろうとしていると。自然とエレベーターへ誘導し、階数ボタンを押すことが出来ました。普段の生活の中で特に気を使わず、自然体で対応できる自分を築いていきたいと思います。営業:原 -
伊東皆様からの親切心エピソード
お客様が来店されて…
先日、店内でPCに向かっていると外から女性の方が入って来られました。
私の顔を見て「久しぶり!元気でやってる?」と笑顔で声をかけて下さったのは、昨年マンションをご購入頂いたお客様でした。東京からお一人で伊豆のマンションに移住されて、もしかしたら心細くて東京へ帰る・・・といったお話かな、と一瞬思いましたが、よくお顔を見ると明るい笑顔で、はつらつとしてらっしゃいました。「あれから楽しく暮らしてるのよ!こっちに来てよかったわ!」それから毎日どんな生活を送っているのか、どんなお友達ができたのかをとても楽しそうにお話下さいました。「あなたも遊びに来てね!!」お取引きが終わってからしばらく経ちますが、なかなかこちらからご連絡をとるきっかけが見つからず、その方からすればもう私のことは「不動産会社の人」という認識になっていてもおかしくないのに、名前はもちろんそれ以外にお話ししたこともちゃんと覚えていて、気にかけて下さっていました。本来はこちらから気にかけてご連絡を差し上げなければならなかったと深く反省し、またお客様の温かいお気遣いをとても嬉しく感じました。この方のように人の気持ちを暖かくする、心のこもった行動が自然とできる人間になりたいと思いました。営業:大西 -
伊東皆様からの親切心エピソード
地域のコミュニティ
私もロイヤルリゾートに入社してから10年になりいろいろなお客様を担当させていただきました。別荘を購入していただいた、お客様の様子を伺いによく別荘に顔をだします。家庭菜園やガーデニングなど思い思いのリゾートライフを過ごしています。お客様と話をしていると、近隣の方の話やおいしいお店の話など、地元の私よりも地域にくわしいお客様がおりびっくりします。みなさん近所の方とも気さくに挨拶をして、コミュニティを築いています。楽しそうなお客様をみていると、この別荘を紹介してよかったと思います。また時間があれば顔を出して、私自身も地域のコミュニイティを広げたいと思いました。ダイバー営業マン -
伊東皆様からの親切心エピソード
感謝をこめて「ありがとう」
1月1日(元旦)朝5時に起床し、父・母に新年の挨拶をするためお墓参りに行きました。外はまだ暗く、寒く、いや冷たく体が固まります。お寺に着くと、静かで猪が出てきそうな状況でした。バケツに水を汲み、お墓まで。まずはしきびを取り、水で花瓶を洗い、墓石をタオルで拭きました。その後、草むしりです。後、通路を掃き掃除です。墓石に線香を供え、お祈りです。ばけつをもとの位置に戻し帰る途中、ご住職が私の方を向いて、手を合わせてお祈りをしていただきました。後日、ご住職の奥様と会った時に話を聞きました。毎月、月初に朝一番で墓掃除に来ていること、洗い場・通路の掃除を行っていることをご住職は知っている様子で、私の方を向き手を合わせてくださったようです。今年一年が良い年になった気分です。 感謝、感謝でした。心の中で「ありがとう」と思いました。 -
伊東皆様からの親切心エピソード
色々な輪
新年あけましておめでとうございます。
お正月はゆっくりお過ごしできましたでしょうか?私は暮れに故郷へ向かう電車の中でスマホの写真の整理をしました。
まめな性格ではないので、旅行に出かけた時や、印象に残ったとき以外はあまり写真に収めないのですが、なんとなく写した写真にある共通点を見出しました。江の島神社の茅の輪くぐり
自宅から写した虹
そうです。両方の写真もテーマが ”輪” なのです。
私自身が輪が好きなのか、どうか自覚したことはありません。
ですが見つけたからには、今年はいろいろな輪を作っていかなくてはと思います。地域の輪、おもてなしの輪、社会貢献の輪、どんどん広めていきたいです。
なんだかよい1年を迎えられそうです。
営業事務 佐藤





