「グループ本社」の活動報告一覧
-
グループ本社皆様からの親切心エピソード
おきてがみ
先日、貧血になってしまい自宅で休んでいた時のこと。
部屋の机上に家族からの置き手紙があることに気づきました。
内容はなんでもない一言でしたが、
自分のために心配して書いてくれたんだなぁと考えると心が温かくなりました。なかなか気軽に人と会えない日々が続き、メールやLINEでの連絡が多くなる中、
あえて手書きって嬉しくなりますよね。私もたまには携帯やPCからではなく、手書きで周りの方へ気持ちを伝えたいと思います。
-
グループ本社皆様からの親切心エピソード
本屋さんでの出来事
先日、駅構内の本屋さんにいた時のことです。
私がその書店でお目当ての本を探していると、私の後ろを若い外国人の女の子達が楽しそうに会話をしながら通りすぎたその時でした。
私はその子達の誰かがスマートホンを落としたのに気がつきました。誰もそのことに気が付いていないようでしたので、私は急いでそのスマートホンを拾いその子達の元へ小走りに追いかけ、そのスマートホンを渡すことができました。
特に会話は交わさなかったけれど、お互い目と目で微笑みを感じることができ、会話がなくとも心のコミュニケーションがとれた気がした出来事でした。。
-
グループ本社皆様からの親切心エピソード
ロイヤルハウジンググループ本社
新型コロナウイルスの感染者数は日々右肩上がりとなっております。
ロイヤルハウジンググループの本社では、スタッフ一同健康管理とご来社時にご安心していただけるように心掛けております。皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。
-
グループ本社皆様からの親切心エピソード
コロナ禍が続いてます
-
グループ本社皆様からの親切心エピソード
お出かけ中のできごと
-
グループ本社皆様からの親切心エピソード
最寄りの駅
最寄りの駅
帰りの出来事でした。
普段は、最寄りの駅に到着して、すぐに改札を出るのですが、この日は、トレイに寄りました。
洗面で手を洗って、荷物の整理をしていると、人が多くなりました。邪魔になる思い、人の
少ない場所に移動したりして、あまり迷惑のならないようにしました。
トイレから出る前に、もう一度、手を洗ってから出ようとしたのですが、鏡をみると、忘れ物
が目に入りました。見ると定期入れでした。カードも入っているようで、結構、厚みがありました。
落とされた方は、きっと困っていると思い拾いました。駅員さんに声をかけしようとしたのですが、
先客がありましたので、順番に並びました。
駅員さんは、先客の話しを聞くと遅くなると考えて、先客を待たせて、私を優先して頂きました。
私は「トイレで落とし物を見つけました。カードを落とされた方がいらっしゃいます。」とお伝え
すると、先客の方が、「私です。探していました。」とおっしゃいました。
先客は、駅員さんに声をかけていたのは、探し物が届けられているかの確認をされていたようです。
私は、持ち主に「落とし物を確認して下さい。」と渡しました。その場で見て頂き、中身は無事でした。
ホッとして、帰ることが出来ました。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
おにぎりで、ちょっといいこと。
皆さま、こんにちは。
ちょうど開催期間(10/1~10/31)に重なったので、今回は「おにぎりアクション」について(^^)
私は去年この取り組みを知ったのですが、
なんと今回で6年目の開催となるそうです!
ちなみに「おにぎりアクション」とは、
----
おにぎりアクションは、日本の代表的な食である「おにぎり」をシンボルに、「おにぎり」の写真をSNS(Instagram, Twitter, Facebook)、または特設サイトに投稿すると、1枚の写真投稿につき給食5食分に相当する寄付(100円)を協賛企業が提供し、NPO法人TABLE FOR TWO Internationalを通じてアフリカ・アジアの子どもたちに給食をプレゼントできる取り組みです。
----
です!
ちょっとした親切心が、遠く離れたアフリカ・アジアの子どもたちに届くなんて何だか素敵ですね。
公式サイトやSNSを通じて、すでに9万を超える画像が投稿されています。
お気に入りのコンビニおにぎりあり、手間暇かかったキャラ弁あり、変わり種の具材だったり、ちょっぴり不格好だったり、眺めるのも楽しいですよ。
今月末までの開催なので、ご興味がある方はぜひ(^^)/
-
グループ本社皆様からの親切心エピソード
【困ったときに助けてくれたあの人】
-
グループ本社皆様からの親切心エピソード
保育園のありがたみ
私の子どもが通っている保育園では、毎日保育園での様子を
写真付きでブログで報告をしてくれています。しかも毎日夕方ごろには投稿されていて、
会社からの帰宅途中には子供の様子がブログでわかるので、
一日何をして遊んでいたのかがわかり、
お迎え後、家に帰る途中に今日あったことを一緒におしゃべりしながら
帰るのが日課になっています。遠方の祖父母もブログで見られるので、
いつも身近に感じられるので大変喜んでいます。日々の保育もしながらブログを投稿してくださるのは、
本当に感謝の気持ちしかありません。保育とは、子供の命を預かるとても大変なお仕事だと思います。
安心して仕事に向かえるのは保育士さんたちの日々の努力のおかげだということ。
いつも元気に楽しく登園させていただいていることに感謝をし、
今日もお仕事を頑張りたいと思います^^ -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
欧米では・・・
先日会社の上司と話をしていた際、
クリスマス近くで海外のお客様へお送りするものがある場合に、
クリスマスカードをお送りしているということを聞きました。
欧米では受け取ったクリスマスカードを部屋の中に飾る風習があるというのを
恥ずかしながら先日初めて知り、私の知らない世界がまだまだたくさんあるのだなと、
改めて感じました。
ただ何かを送るだけでなく、日々の感謝の気持ちや
相手を思いやる気持ちも一緒にお届けしたいという心がけは
とてもあたたかく素晴らしいですよね。
コロナウィルスの影響で海外の方との交流が少なくなってしまっている今、
そういう気持ちも大切に、つながりを大事にしていきたいと思います。






