しあわせのお手伝い、小さな親切心

「グループ本社」の活動報告一覧

【新宿本社での感染防止対策についての取り組みになります】

①契約室全室へ「飛沫パーテーション」設置

②入口と各契約室に消毒液の設置(アルコール等)

③複数の人の手が触れる場所は適宜消毒

④社員のマスク着用

その他、常に清潔な状態でお客様をお迎えできるように努めております

▲パーテーション設置 サーキュレーターも設置しています

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    皆様からの親切心エピソード

    介護が身近な問題に

     自分の年齢とともに両親も年をとり、そろそろ免許証を返納しようか、などという話題もではじめ、介護が身近に迫ってきているように感じます。

    最近では、義母が体調不良ということで、妻ともいずれ発生すると思われる介護について話す機会も増えてきました。

    コロナ禍ですから、現状ではなかなか難しいですが、介護も親孝行と思って関わっていけたらと思います。

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    皆様からの親切心エピソード

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    先日、朝の通勤時に駅の改札を出てすぐのところで女性の方が座り込んでおり、

    そばに行った途端、立ち上がったのですが、またすぐに座り込んでしまい、近くの駅員さんに声をかけるとすぐに椅子を持ってきてくださいました。

    そのあと事務所に移動したのですが、事務所内でも何名か女性の方が貧血で座り込んでいました。

    最近、急に暑くなってきたので、朝に時間がなくても軽い食事を取るなどして、予防できればいいなと思いました。

    また、駅員さんの素早い対応を見て、普段から心掛けていらっしゃるんだなと思いました。

                 

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    皆様からの親切心エピソード

    夏ですね☀

    だんだんと暑くなってきましたね☀

     私は夏に海に行くことが好きですが、今年は自粛しようと思います…泣
     
    先日、友人と駅のホームにいたとき 
    外国人の方に英語で声をかけられました。 
    「この駅に行くにはどの電車に乗るのか」
    という質問であることは聞き取れましたが、
    友人も私も英語が喋れず、うまく伝えられませんでした。
    そこで友人と、一緒に付いてきてもらおう!となり
    ホームまで案内し「この電車に乗ってください!」と
    身振り手振り説明しました。
     
    外国人の方は安心したような表情でお礼を言ってくださり
    私達もうれしい気持ちになりました♪ 
    大変な時期ですが
    困っている人を助ける、思いやりの気持ちを忘れずに 
    過ごしていきたいと思います!
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    皆様からの親切心エピソード

    コンビニの親切な店員さん

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    皆様からの親切心エピソード

    素敵な大先輩

     歳のせいか胃もたれが酷く、から揚げ1個でも気持ち悪くなる日々が続いていました。

    そんなある日、会社の大先輩が私にキャベツをひと箱(8玉)家に送ってくれました。

    普段から、いろいろと困ったことや悩み事など親身になって聞いてくれる頼もしい大先輩です。

    おかげで胃の調子がとてもよくなり、最近では少しは揚げ物も食べられるようになりました。

    先日も3玉いただき、会社から持って帰るのはとても重かったのですが、善意に甘えて喜んで持って帰りました。

    社員の健康面まで 気にかけてくれるなんて本当に尊敬できる大先輩です。

    本当にいつもありがとうございます!

    私もそんな尊敬できる先輩になれるよう日々精進して参りたいと思います!

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    皆様からの親切心エピソード

    いつもとは違う夏

            毎年、この時期は家族で北海道に住む母と祖父母に会いに行っています。
            息子の成長をいつも楽しみに待っていてくれるのですが、
            今年はコロナウイルスの事もあり、自粛することに…。とても残念です。
            最近は、頻繁に電話で孫の姿を見せてあげています。
            祖父母も高齢なので、「来年まで頑張ってみんなに会いたい」と言って
              くれています。近くに住んでいればもっと気軽に会えるのですが、
         東京からは本当に遠い…。
         コロナウイルスが収束することを心から願っています☆彡
            母からは手作りの布マスクや北海道のスイーツなどが送られてきました。
            家族みんなが元気に過ごせているだけでも感謝しなくてはいけませんね。
            来年こそは、会えることを楽しみにしています!



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    皆様からの親切心エピソード

    子供たちの親切心

    先日、家族で出かけた際に電車に乗ったのですが、
    車内はガラガラで、家族4人横並びで座席に座ることができました。

    途中の駅で、70歳代くらいの女性とお孫さんが乗車されてきて、
    それを見た瞬間に子供たちが立ち上がって席を譲ろうとしました。

    結局、車内が空いていたので他の空いてる座席に座れたのですが、

    後で子供たちに
    「なんで席が沢山空いているのに譲ろうとしたの?」と聞いてみたところ、

    「お年寄りに席を譲るのは当たり前でしょう。」と言いました。

    普段家ではそんな素振りを見せないので、
    子供たちが親切の意識を持っていたことをうれしく思ったのと同時に、
    自分自身は最近意識が薄れているなと感じ、反省しました。

                

  • グループ本社
    皆様からの親切心エピソード

    受け入れる親切、受け入れない親切

    ある日バスに乗っていると、小さな男の子(3、4歳ぐらい?)と
    お母さんが乗ってきました。

    バスの乗車口のステップが男の子には高いので、お母さんが
    手を繋ごうとしたところ、男の子は子供扱いするなというような、
    ちょっとすねた感じで、お母さんの手を払いのけていました。

    その姿がとても微笑ましくて可愛くて、私は「大人になった自分は人から
    親切にされたら嬉しいけど、成長期の子供はまた違うんだな~」と
    ほのぼのとした気持ちになりました。

    私がもし将来、同じような場面で、一人で出来ると意地を張るようなときが
    来るとすれば、ちょっと足腰が弱ったお婆ちゃんになった時なのかな。
    まあ、すねた幼子は可愛いけど、すねたお婆ちゃんは・・・。
    ここはやっぱり「よろしくお願いします」と親切を素直に受け入れるような
    可愛いお婆ちゃんになっていたいなと思います。