「品川八潮」の活動報告一覧
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品川八潮皆様からの親切心エピソード
両親の結婚記念日と、とある小説
こんにちは!品川八潮ショップ 小林です。
春らしい日が続いたと思いきや、昨日今日は何だか少し肌寒く感じますね。
皆さん体調管理には十分お気をつけください❀
さて、私事ではありますが、先週の土曜日は両親の結婚記念日でした。
二人が食事に行く予定というのは聞いていましたが、
父が母に花束を贈るようなことはおそらくしないだろうと思い(笑)、
二人の結婚への感謝とお祝いの気持ちを込めて、
私は仕事帰りにピンク色の花束を買って帰りました。
案の定母はとても喜んでくれ、花の飾られた部屋はより明るくなったように感じました。
結婚記念日ついでに、最近読んだ結婚にまつわる小説がとても心に残ったので、
せっかくなのでご紹介したいと思います。
山田詠美さんの『チューイング・ガム』という小説です。
少し古い作品なのですが、男女が出会い、恋に落ち、結婚にいたるまでの過程が、
男性と女性のそれぞれの視点から交互に描かれています。
口語調なので読みやすいですし、何よりお互いがお互いを想う気持ちが
とても素敵で、読んでるそばから読み返したくなるような、
大切な人にそっと教えたくなるような、そんな1冊です。
興味のある方はぜひお手に取ってみてください❀
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品川八潮皆様からの親切心エピソード
今朝の出来事
こんにちは!品川八潮ショップ 小林です。
また久しぶりの更新となってしまいました(・・;)
今日は今朝あった出来事を書こうと思います。
私は建物内を洗い物を両手で抱えて歩いていました。
そこへ近くのテナントの方が通ったので、いつも通り
「おはようございます」と挨拶をしました。
するとその店員さんは「あ!」と言って今来た道を戻っていったのです。
どうしたんだろうと不思議に思ってそのまま歩いていくと、
私が向かう先にあった扉を開けて待っていてくださいました。
私の両手がふさがっていたので不便だろうと思ってくださったようなのです。
慌てて小走りになった私を見て、「焦らなくていいよ~」とまで言ってくださいました。
その人がとても親切であることは言うまでもないのですが、
両手がふさがっている私を見て、
「このまま行ったら扉を開けるのが大変だろう」と思える、
その想像力が素晴らしいなとも思いました。
私も想像力を働かせて、
周りの人の心を温かくするような行動をしたいと思います❀
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品川八潮皆様からの親切心エピソード
*お久しぶりです*
皆さんお久しぶりです、品川八潮ショップ 小林です。
なかなかブログがアップできず申し訳ありません。
今日は、昨日あたたかい気持ちになったことを報告しようと思います。
ゴミを捨てに行こうと思い店舗を出たところ、
顔なじみのお客様に偶然お会いしました。
とりとめのない話をして別れたあと、
私がゴミ捨て場へと続くドアを開けようとすると、
先ほどのお客様が走っていらっしゃり、
「もとサービス業なので」とドアを開けてくださいました。
私の両手がふさがっていたことに気づいて急いで追いかけてきてくださったようです。
お客様にドアを開けていただくだなんて恐縮でしたが、
とても嬉しかったですし、紳士的な方だなぁと思いました。
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品川八潮皆様からの親切心エピソード
❀2017年❀
あけましておめでとうございます。
昨年も大変お世話になり、どうもありがとうございました。
今年もロイヤルハウジング販売(株) 品川八潮ショップをどうぞよろしくお願いいたします。
毎年ご好評をいただいております八潮カレンダー、今年もお作りしました!店頭のラックで配布しております。数に限りがありますのでご希望の方はお早めにどうぞ♪2017年が皆さまにとって実り多い1年となりますように…❀ -
品川八潮皆様からの親切心エピソード
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「生家の売却問題を通し姉妹間の確執が解消されたケース」
いつも大変にお世話になっております。最近おきたお取引事例をご紹介させて下さい。
ご来店いただきました加藤美佐子様(仮名)は、習い事の関係で八潮パークタウンの魅力を知り、近い将来移住したいと思っているそうです。美佐子様の生家は横浜市にあるのですが、お父様が亡くなられてから、お母様も体調を崩されて市内の病院に入院しているそうです。お母様は退院されても車椅子の生活なので、生家を売却して八潮にマンションを購入して一緒に住む提案をしたところお母様もとても喜んでくれたそうです。ところがお姉様の直子様(仮名)は生家を残されたいお気持ちが強く売却に反対されており、話し合いが難航し今は直接お話をすることも難しい状況になっておりました。通常は不動産業者が介入できない事ではありますが、ご高齢のお母様のお気持ちを考えると私なりに何かできないか考えました。とりあえずは、生家の売却にはお姉様の同意も必要でしたので、売却の意向を伺うお手紙と共に、「美佐子様がお姉様とお話したがっている」というお気持ちを一筆添えました。そうしたところ、2~3日で直子様からお電話を頂きまして、話し合いに応じていただける事になりました。その翌週になり、ロイヤルの会議室で話し合いが行われました。少し緊張した雰囲気もありましたが、どことなく美佐子様に似ていらっしゃる直子様を拝顔しながら私は行く末を見守っておりました。ところが話し合いが始まってしばらくして、やはり意見がくい違い直子様はご立腹され途中で帰られてしまいました。私は非常に残念な気持ちと不動産仲介士の限界を感じ落ち込みました。しかし数日後、直子様から美佐子様にお電話があり売却に同意を頂けたそうでした。直子様にも色々心配事もおありだった様ですが、直接顔を見て安心されたのではないかと思いました。生家の売却はスムーズに進み、八潮で素敵なお部屋をご購入頂けました。私が役に立てたのかわからないですが何だかとても嬉しかったです。有難うございました。
ロイヤルハウジング販売株式会社 品川八潮ショップ所長 堀口 孝
(自己紹介)
保有資格:宅地建物取引士・不動産仲介士・相続士
年齢: 45歳 (昭和46年3月生れ)、 趣味:テニス・読書 ツーリング
横浜市戸塚区で次男として生まれ、両親の転勤で小学校2・3年を北九州小倉北区で
過ごしました。後に妹が生まれ3人兄弟になり、家族旅行が好きな楽しい一家で育ちました。
大学卒業後、大手信販会社(住宅ローン審査業務)に就職し北海道に移住しました。
そして、大手不動産仲介会社(三井・住友)へ転職をし関東に戻りました。
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品川八潮皆様からの親切心エピソード
♪クリスマス♪
こんにちは!品川八潮ショップ 小林です。
前回のブログから少し時間が経ってしまいました。
今月は12月ということで、クリスマスシーズンですね^ ^
品川八潮ショップでは、毎年恒例のクリスマスツリーを飾っています。
ツリーのてっぺんには、こちらも恒例のくまちゃんがいます♪
季節感のあるディスプレイは、私たちのおもてなしの心のひとつです。
少しでもお客様に喜んでいただけたらいいなぁと思っています*
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品川八潮皆様からの親切心エピソード
湿度管理
こんにちは、品川八潮ショップ 小林です。
最近わたしの周りでは風邪をひいている人が多いです。
手洗い・うがいはもちろんのこと、室内の湿度管理や食事・睡眠にも気をつけて、
健康に冬を乗り切りたいですね(`・ω・´)
湿度管理ということで、店舗ではこの時期、常に加湿器をつけています。
自宅で簡単にできる乾燥予防としては、
濡れタオルをさげておく他、観葉植物を置くのも効果的だそうです。
緑があるとリラックス効果もありますし、ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか?
ちなみに店舗のカウンターにも、小さな観葉植物を設置しています^ ^
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品川八潮皆様からの親切心エピソード
優しいおじいちゃん
皆さんこんにちは!品川八潮ショップ 小林です。
ハロウィンも終わっていよいよ11月。今年も残り2か月ですね。
日に日に寒くなってきたので、体調に気をつけて過ごしましょう☆
先日の仕事帰り、家の最寄駅に着いたところで急に雨に降られてしまいました。
傘を持っておらず、走って帰るには少し厳しい降り方です。
仕方なくバスで帰ろうと思い入口で小銭を準備したとき、
あやまって100円玉を落としてしまいました。
すると私の後ろに並んでいたおじいちゃんが、「あら大変」と、かがんで拾ってくれたのです。
そのおじいちゃんは腰が少し曲がっていたため、かがむのは億劫だったと思います。
すごくいい人だなぁ、と思いました。
突然雨に振られて少し気分が下がっていましたが、
おじいちゃんの温かい心に触れることができて嬉しかったです。
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品川八潮皆様からの親切心エピソード
♡おこさま用のココア♡
皆さんこんにちは!品川八潮ショップ 小林です^ ^
明日はハロウィンですね。それが終われば街は一気にクリスマス・モード。
年末年始に向けて楽しいイベントがたくさんありますね♪
思いっきり楽しめるよう、体調には気をつけましょう。
さて、当店ではご来店いただいたお子さまに、お子様用のジュースをお出ししています。
アンパンマンのパッケージのためか、お子様に大人気です!
普段は
・りんご
・ぶどうとりんご
・やさいとりんご
この3種類と麦茶の中からお好きなものをお選びいただいています。
今日スーパーに行ったところ、新しくココアが販売されていたので早速買ってしまいました☆
期間限定かもしれないので、ご来店の際はぜひお試しください❀
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品川八潮皆様からの親切心エピソード
駅で見かけた親切
皆さんこんにちは!
少しご無沙汰しておりました、品川八潮ショップ 小林です。
先日通勤の際に駅の階段を上がっていた時のこと。
私の前には、大きなキャリーケースを抱えている女性がいました。
大変そうだな、と思っていたところ、
その女性の隣にいたサラリーマンの男性が
「お持ちしますよ」とさっと女性のキャリーケースを手に取って、
颯爽と階段を上っていかれました。
突然の出来事にその女性もとても驚かれたご様子で、
「ありがとうございます」と何度も頭を下げておられました。
朝の殺伐とした駅の構内で、
はからずも素敵な場面にめぐり会えて嬉しいきもちになりました❀

