「横浜そごう」の活動報告一覧
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横浜そごう皆様からの親切心エピソード
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~広げていきたい 小さな親切心 ~
こんにちわ 売買営業の安部です。
私は先日インフルエンザに掛かり大変な思いをしましたが、皆さんは大丈夫でしたでしょうか。。。
体調管理に気をつけないといけないですね。
当社の店舗はそごう横浜店9階の市民フロアの一角ですが、その中のイベントスペースでは様々なイベントが開催されています。
低額で気軽に利用できるスペースです。ご参考までに http://www.shimin-floor.jp/index.html
↓ センタープラザの風景
読売文化センターさんで腕を磨いた方々の写真や絵の展示、高校生が作った野菜や小物の販売などなど。
いつも賑やかで仕事の手を止めて見入ってしまうものも多数あります。
その中で、12月初めにあるお寺のご住職がラオスに学校を建てる募金活動の一環で開催された「つちぼとけ展」がありました。
たくさんの手作りのお地蔵様が並び、
ワンコインで一体購入すると募金が出来るので、
後半は殆ど売り切れていた程高評だったようです。私も気に入ったお地蔵様を買わせて頂き、
早速パソコンのすみに鎮座(座ってませんが・・・)
たったワンコインですが、学校の設立に協力できたのかな・・・。
子供たちが喜んでくれたかな・・・。
と思いながら毎日見守られて仕事しています。↓ こちらがそのお地蔵様です
ある日そのお地蔵様の前にお客様からの頂き物のみかんがあり、おやつにありがたく頂きました。
ところが翌日出社するとまた同じ様にみかんがあり、「あれ?昨日美味しく食べた気がするけど」と思いながらも美味しくいただき、そのまた翌日も・・・と、数日繰り返していくうちに、営業事務の I さんがお供えをしてくれていた事を知りました。
お地蔵様と I さん、すみません!!
何も考えずムシャムシャと食べてました m(_ _)m
当社が小さな親切心運動を始めて2年目。
お客様への親切心を心掛ているうちに、社内でもすっかり浸透して自然に小さな親切を出来るようになったと思います。
頂いた親切心を他の人へも送り、その人がまた他の人へ親切心を・・・とずっと続いていけたら素敵ですね。
横浜へお越しの際は是非、東口のそごう横浜店9階を覗いて見て下さい。心よりお待ちしております。 -
横浜そごう皆様からの親切心エピソード
社内でもらっている親切をお客様にも☆
こんにちは!公共住宅賃貸募集センターの上原です。先週はとても天気が良く、春が来た~♪と思ったら一昨日から急に寒くなってしまいました。春の訪れはもうちょっと先ですね・・・(涙)不動産業界はまさしく引越シーズン真っ只中、忙しい毎日を送ってます。それでは突然ですが、クイズです♪下記の写真は何かわかりますか?!答えは営業事務スタッフがお客様へお茶を入れている時の写真です♪この他可愛いドリンクメニューを作ってくれたり、
店頭を飾ってくれたり、
店を盛り上げてくれるためにいろいろと工夫をしてくれています★こんな繁忙期の中、外出することが多く、出先で営業事務スタッフに物件を調べてもらったり、データを送ってもらったりすることはしばしばあって、『本当に助かった~』と思うことは数え切れない程ありました。社内でもらっている親切を見習い、お客様にもできるようにしたいと思います★ -
横浜そごう皆様からの親切心エピソード
店頭でお配りしています♪
こんにちは!公共住宅賃貸募集センターの栗橋です。
弊社では、『小さな親切心運動』の冊子を店頭にてお配りしています!
横浜そごう店の活動も掲載しております!!また、お客様からの「小さな親切心」エピソードも募集中です!!採用された方には、小さな親切心運動オリジナルクオカード(500円分)をプレゼント!!!!!
詳細については、弊社スタッフまでお気軽にお問い合わせください♪
◆弊社がどんな会社なのか???◆小さな親切心運動って具体的に何をしているのか???
この冊子を見て、知っていただけると幸いです♪♪
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横浜そごう皆様からの親切心エピソード
春が来ました♪
こんにちは。 営業事務の田中です。
だんだんと春めいてきましたね。
通勤電車からきれいな梅の花が見えて、最近は毎朝癒されています♪そごう店にお越しの方にも春を感じていただけるように、昨日お店に飾り付けをしました。
お花と緑の黄緑色が爽やかで、お店の雰囲気に合っていてかわいいです。置くとパッと明るくなりました。
お花の飾り方は私には難しいので、得意な方が一緒に行って選んでくれました。
実は以前、一人でお店に見に行ったことがあるんですが、何を買えば良いかわからなくて手ぶらで帰ってきてしまったんです・・・
なので、今回遂に買えたことに感動です。
その方に感謝ですね。ジョウロに入ったお花も同じお店で。セットになったものを入れただけなので、簡単でした。

さらに春を感じていただこうと思い、これからが旬の桃の花(生花)も置いてみました。
まだ蕾ですね。
ひな祭りまでには咲くのでしょうか。蕾の今は少しさみしいので、満開になるのが楽しみです。

そごう店では、ご来店の方にささやかですが、お茶と飴(のど飴)をお出ししています。春のお花に癒されながら、ぜひお茶を飲みながらごゆっくりとご相談ください♪
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横浜そごう皆様からの親切心エピソード
★☆★ 誰にでも出来る親切心運動 ★☆★
ブログをご覧の皆さんこんにちは☆
公共住宅賃貸募集センターの宇田川です。今日は誰でも出来る親切心運動をご紹介したいと思います!
それは【挨拶】です!【挨拶】とは・・・人と人とが出会ったときや、別れるときに交わす儀礼的な動作や言葉。また、その言葉を述べること。相手に敬意・親愛の意を示す行為で、対人関係を円満にし、社会生活を円滑にする。皆さんは普段挨拶をちゃんとしていますか?例えば...朝は【おはようございます】昼は【こんちには】夜は【こんばんは】 など...ほんの一言ですが、挨拶をされると嬉しくないですか(^^)?私は小さい時から、親に『挨拶はちゃんとしなさい!』と言われてきました。ある日、町中で友達のお母さんとすれ違った際に、『こんにちは(^^)!』と笑顔で元気にあいさつをしたところ、後日その友達のお母さんから、私の母親と会った際に私のことを『良い子ですね』と褒めてくださったそうです。【挨拶+笑顔(^^)】は、誰にでも簡単に出来、相手に好印象を与える最強の武器だと私は思います☆
挨拶をされて嫌な気持ちになる人はいないですよね♪
当店では、開店の10時からの5分間スタッフ全員が店頭に立ち、
横浜そごう9階にご来店頂いたお客様へ『いらっしゃいませ』の挨拶をさせていただいております。
是非、お気軽に当店までお越し頂ければと思います!
元気な挨拶でお迎えさせて頂きます(^^)☆
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横浜そごう皆様からの親切心エピソード
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一年に一度の大イベント
聖なるバレンタインデーがやっていよいよやってきます。
皆さんこんにちは。
神奈川ロイヤルの加藤です。一年に一度の国民的イベントがやってきました。
老若男女問わず、この日が来るのを、待ちわびた方もいるでしょう。今日は、2月13日土曜日
チョコレート売り場に足早に向かう人・人・人・・・・お目当てのチョコレートをゲットするため、人で溢れかえる特設会場
そして私も、あのLEONのチョコレートを
もらってしまいました。これは義理チョコなのでしょうか?
他の人も同じ物をもらっていたので、単なる恒例行事でおわりそうです。昔は
義理チョコといえばこんな感じでした。
さあ、明日はいよいよ決戦の日を迎える人もいるでしょう。そうじゃない人も、みんな頑張ろう!!!
楽しい一日をお過ごしください。 -
横浜そごう皆様からの親切心エピソード
賃貸住宅を自分の住みやすいようにリフォーム!?
こんにちは。公共住宅賃貸募集センターの横倉です。
今回は、賃貸物件のリフォームについてご紹介いたします。
賃貸住宅は、借りたお部屋ということもあって釘を一本打つことも契約上禁止されている
ことが珍しくありません。
最近では、DIY(※)が可能な賃貸物件がテレビ等で紹介されていますが、不動産賃貸市場では
まだ極々一部です。※DIY(ディー・アイ・ワイ)とは、専門業者ではない人が自身で何かを作ったり、
修繕したりすること。英語のDo It Yourself(ドゥ イット ユアセルフ)の略語で、
「自身でやろう」の意。自分の使いやすい様にリフォームをしたい。
でも退去時にお金がたくさん取られそう・・・・
そんなときには、UR都市機構(都市再生機構)の模様替え制度を利用されては
いかがでしょうか!!申請後にUR都市機構の承認とリフォーム工事費を入居者が負担することが必要ですが、
退去時の原状回復を免除される項目があります。
(退去するときに元に戻す必要がない部分があるということです!)詳細はこちらをご参照下さい。
↓
☆UR賃貸住宅の模様替え基準☆
http://www.ur-net.go.jp/sumainoshiori/pdf2/201409_jp29-33.pdfまた、介護保険制度を使ってリフォームをしたい方は
こちらをご参照下さい。
↓
UR賃貸住宅向けアラカルトリフォーム(原状回復義務免除)
http://www.js-net.co.jp/urrent/remodel-faq.html介護保険の詳細は自治体により異なる場合があります。
また、介護保険書類の申請(市区町村)やURへの模様替え申請などが必要となり
ますので、詳しくはお住まいのエリアの当社の担当支店へお問合せください。皆様のお住まいがより快適になれば幸いです♪
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横浜そごう皆様からの親切心エピソード
当事者でなければ分からない事。。。
こんにちは。
神奈川ロイヤルの小川です。
当社は設立当初より【みんなの『〇〇だったらいいのに』をカタチに】をテーマに障がいをお持ちの方の住まい探しも積極的にお手伝いさせていただいております。
そんな中、実際に車いすを使い駅・バス停・スーパーなどへの通行テストや室内外及び周辺環境のバリアフリーチェックを行っております。http://fukukan.exblog.jp/i3/実際に行ってみると、とても自力では登れないようなスロープやバリアフリーになっているにも関わらず幅が狭くて車いすが通行出来なかったり、目的の場所に行くのに何倍もの距離を迂回しなければならなかったりと、まだまだ改善すべき点は山ほどありそうです。
しかしながら、周りの人、1人1人がほんのちょっとだけの小さな親切心をもって自然にお手伝いする事が出来れば解消できる事も沢山あります。ハードhard面のバリアフリー化も勿論ですがハートheart面のバリアフリー化はもっと大切な事かと。。。
みなさんも通勤、通学、お買い物で普通に通っている道も「誰かにとっては困難な道なのかもしれない」などと考えながら通ってみると新しい発見やアイディアが思いつくかも知れませんね。
それ以外にも世の中は当事者でなければ分からない事がまだまだ沢山ありそうです。
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横浜そごう皆様からの親切心エピソード
一流の人間って・・・
初めまして、賃貸管理部の田邊と申します。
突然ですが、皆様は“一流の人間”とは、一体どんな人をそう言うと思いますか??・・・大企業の社長、あるいは大物芸能人・・・
人それぞれ、考え方は三者三様だと思います。
わたくしが昔に聞いた言葉で、この“一流”についてこういう表現があります。
“金を残す人は三流、
事業を残す人は二流、
人を残す人は一流”
あくまでも、わたくしの解釈ですが、お金は残せば争いの原因になります。事業(仕事)を残せば、ある程度は後の人に繋がり、助ける(助かる)こともありますが、時には後の人を苦しめる原因にもなり兼ねない。しかし、人を残せば残すほど後に繋がる。・・・先に申し上げるべきでしたが、実はわたくし、この会社に入社したのが、今年の1月で、いわゆる新米です。転職なので、ある程度の社会人経験はありますが、人を残すことが一流とするならば、恥ずかしながらわたくしは、一流と呼ぶには程遠い地点にいます。
この言葉は社会人になりたての頃に耳にして感動した言葉なので、それからずっと人を残すことを意識していたはずなのですが・・・・ 不甲斐ないの一言です。
しかし、38歳にもなって、意を決して転職したこの会社で、もしかしたら一流に近づけるかも!?と希望を抱いている今日この頃なのです。
何故かというと、この会社では、小さな親切心運動ということを命題にして、本当に自然体で親切を行える人間になれるように、社員全員で毎日真剣に活動を行っているからです。人を残すために必要不可欠な要素で、一番欠かせないことこそが、人に親切を行えるかどうかということに気が付いたからです。本当に真剣な取り組みなので、次第に仕事中だけではなくて、プライベートでも常に親切心を持っていたいと思えるようになりました。そしていつかは、沢山の人から信頼をされ、一人でも多くの人を残せるような人間になりたいと思いますが、もしかしたら本当に一流になれる人は、自分が気が付かない内に、人から“あの人は一流だ”と言われるような人なのかもしれません。
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横浜そごう皆様からの親切心エピソード
「足こぎ車いす」と「馬」
みなさんこんにちは、
足こぎ車いす担当の鈴木です。「障がい者乗馬」というものをご存知でしょうか?
今日は、個人的に毎年参加をしている正月イベントをご紹介します。
<障害者乗馬とは>
障害者乗馬では、馬に乗ることによって、身体の機能回復訓練の手助けとなるほか、
精神面での豊かな感情の変化などといった効果が期待されています。
馬は身体的にも心理的にも、人に様々なものを与えてくれます。
馬の背にまたがることによって視界が開け、心は開放され、
今までと違った世界を見ることとなるでしょう。
馬上で感じる馬の動きは予想以上に前後左右上下に大きくゆれるため、自然とバランス感覚が養われます。それは、車椅子や補助機器では出来ない自由な動きが可能となり、人々に達成感や自信を与えることにつながります。
何よりも、機械や道具でなく、生きた馬とのふれあいを通して、
そのぬくもりを肌で感じることにより、思いやりの気持ちをはぐくんでくれるのです。
(NPO青い風牧場HPより)
毎年元旦に、病院敷地からたまプラーザ駅周辺までのコースを
約1時間かけて乗馬をするという「元旦外乗」をおこなっています。
今年もたくさんの方が家族で参加されていて、とても喜ばれています。てきました。
2014年秋に「足こぎ車いす」をきっかけに県立こども医療センターでも
NPO青い風牧場さんによる「馬とふれあう会」が開催され、
大好評のため昨年は2回、今年も春と秋に予定されています。
衛生面の問題で開催が危ぶまれたこともあったのですが、
「お馬さんに触れた時の子供たちの笑顔をまた見たい」という共通の思いのために
定期開催が可能となりました。「足こぎ車いす」から「馬」にたどり着くとは予想をしていませんでしたが
これからも、みなさんの笑顔に会えるように創意工夫をしていきたいと思います。



































