「熱海」の活動報告一覧
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熱海皆様からの親切心エピソード
こころのゆとりを持つために
時々、自宅からJRの最寄り駅まで行く際にバスを利用しています。
私はいつも最前列、つまり運転席のすぐ後ろの席に座ることが多く、
ある時ふと気づいたことがあります。
親切な運転手さんほど、安全に気を配って丁寧な運転をされているのです。
朝の場合なら、乗降口の扉が開くなり「おはようございます」。
停留所が近づき降車のお客様がいると、
「次は○○です。バスが止まるまで座席に掛けたままお待ちください」。
乗車口と降車口が一つのため、停留所に着くなり
「お降りの方がいらっしゃいますので、お待ちください」。
など、いつもきめ細やかなアナウンスや応対をして下さる運転手さん。
停留所から発車する際には必ず、右・正面・左を指さしながら
「よし、よし、よし」と声に出して安全確認されています。
あたりまえのことをきっちりとやる。
プロとして確実な仕事をすることで気持ちに余裕が生まれ、
おもてなしや気遣いができるのだと改めて感じます。
「忙しい、忙しい」が口癖になり、日常の所作が粗雑になってしまいがちな
我が身を振り返り、反省しきりです。
まずは毎日の仕事を丁寧に行い、ゆとりをもって
周りに目配り・気配り・心配りができるようになりたいと思います。
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熱海皆様からの親切心エピソード
秋色ディスプレイ
3連休中日の今日、熱海はあいにくの曇り空ですが、駅前は多くの人で賑わっています。10月に入り、お店のディスプレイも秋色になりました。いつもアイディアを考えてくださるインテリアコーディネーターの皆さん、お花を活けてくれる事務の石井さん、ありがとうございます!【9階店舗入口】店内のお花【1階ギャラリー】【1階展示場】1階展示場は営業の高橋さんがすべて飾りました。50代半ばの男性が飾り付けたとは思えない(失礼!)なかなか可愛らしい飾り付けです。お店への愛着が感じられます。さきほど小学生くらいの女の子が来てとても褒めてくれたそうです。これからも季節感や親しみを感じられる店づくりをしていきたいと思います。sano -
熱海皆様からの親切心エピソード
熱海市防災基本情報
みなさんこんばんは
台風接近に伴い、熱海市の防災基本情報をリンク集として貼らせていただきます。
防災基本情報
熱海市防災ガイドブック ←クリックできます。次に熱海市避難場所一覧です。
熱海市指定避難場所一覧 ←クリックできます。知っているようで知らなかった情報や知ったつもりになっていた情報がたくさんありました。
そのほかに最新情報を得るために、熱海市のメールマガジンもどうぞ。
熱海市メールマガジン ←クリックできます。防災情報のほか、観光情報や防犯情報も送られてきますので、重宝しております。
少しでもお役に立てれば幸いです。
iida
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熱海皆様からの親切心エピソード
できる!できる!できる!
先日TV番組でも紹介されましたので、ご存知の方も多いかと思いますが、ある幼稚園児の動画が話題となっています。鹿児島県霧島市にある「高千穂幼稚園」で起こった奇跡の動画です。この幼稚園の卒園式での集大成イベントとなっている、園児たちの「跳び箱10段跳び披露」。こどもたちは年少児時から毎日のように練習を重ね、卒園式では先生や父兄、仲間たちの前で卒園児全員が「跳び箱10段」を跳ぶことを目標としているそうです。卒園式を1ヶ月後に控えた2016年の2月。ひとりの園児が、母親が抱えた病の療養のため、遠くへ引越すことになり、園では、せっかく努力してきたその園児のため、最終登園日となった「学習発表会」に、その子のための「跳び箱」と「卒園証書」を用意したそうです。自分の身長よりずっと高い10段の跳び箱に、涙を拭きながら何度も果敢に挑戦し続ける姿。発表会に来られないお母さんのため、「いっしょにがんばって病気をやっつけようね。」この園児はそう思いながらこの跳び箱に挑んだといいます。そして、仲間の園児たちのまっすぐな応援が、奇跡を起こした感動の動画がこちらです。↓この動画は再生回数1900万回を超え、中国の動画サイトにも”日本の幼稚園児”として投稿され、中国で”感動した!!”、”日本の教育を見習うべき!”などと話題になっているそうです。
お母さんのため、小さな身体で頑張る姿。その園児のため、自分のことのように熱く見守る仲間や先生や父兄たち。ご紹介せずにはいられない動画でした。ちなみにこのとき園児の父親は、号泣のあまりちゃんと見ることができず、それでもなんとかこの映像を母親に見せようと、必死で撮影したそうです。この子の純粋な祈りが通じたのか、気になるお母さんの病は、その後の移住先で順調に回復してきたそうです。 -
熱海皆様からの親切心エピソード
夏が終わり、秋が始まろうとしています。
8月も終わり、猛暑日も少なくなってきたように思います。熱海では海水浴客も減り、これからは紅葉と温泉の季節です。さて、熱海店では季節が変わるとお店の雰囲気も変わります。入り口には季節ごとの生花や、随所に、秋を感じさせるインテリアや、秋に咲く花(パンパス)で、お客様を迎えます。少しでもお客様が、楽しい気分になって頂けるよう、創意工夫を心掛けます。 -
熱海皆様からの親切心エピソード
提供
おはようございます。営業の野村です。今日は先日熱海駅のホームで、帰宅中に自らが体験した出来事から学んだ親切心をお伝えさせていただきます。いつものように熱海駅から東京方面行きの電車をホームで待っている時に、欧米人の女性に声を掛けられました。英語でハッキリはわかりませんでしたが、どうやら品川駅に行きたいらしく、自分の知っている限りの英語で品川駅までの所要時間、どの電車に乗車すべきかをお伝えし、ご理解いただく事に成功したみたいで、「サンキュー」と笑顔で言われました。日本人・外国人は関係なく、伝えたい気持ちを一生懸命示す事により、きちんと伝わるものだと実感しました。私達不動産営業マンは、家を買いに来ている方に家を売り、家を売りたい方には家を買ってくれる方を見付ける仕事をしています。シンプルに考えて、道案内も不動産屋の仕事も一緒で、相手の求めている事を把握し〝提供〟する事だと、改めて気づいた出来事でした。 -
熱海皆様からの親切心エピソード
早朝散歩
朝早くに散歩をしています。
まだ町が動き出さす前で、交通量も少なく、静けさを感じられる大好きな時間帯です。
早朝散歩を続けていると、朝早くで、出会う人が少ない為、
「昨日もあの人歩いてたな」「今日は歩いていないな」「すれ違う場所が少しはやいな?
早く起きたのかな」等、親近感が湧いてきます。
早朝散歩ですれ違う人とは、なぜか挨拶したくなり挨拶をしてしまいます。
朝一番に見知らぬ人とする挨拶は気持ちが良いです。
朝一番でなくても、見知らぬ人に笑顔であいさつできるような人間になりたいです。 -
熱海皆様からの親切心エピソード
楽しい時間の過ごし方
私たちの職場は、観光地という事もあり、土日祝日は大変賑わいます。
これが夏休みともなれば、お子様も増え、更なる賑わいを見せます。職場のビルは、中に複数の飲食店はあるものの、ランチタイムは
満席が相次ぎ、運良く座れたとしても、提供されるまでにだいぶ
待たされることもしばしば…。ランチ難民になる事もあります。そんな時、いつも行くのがとある「つけ麺屋さん」
「つけ麺」がメインという事もあり、高回転のお店であり、提供時間も
それほど待たないので、この時期は週3~4回行くこともあります。その「つけ麺屋さん」で見たひとコマです。
この日もタイミング良く店に入り、同僚と3人並んでオーダー。
この時はまだ比較的空いていました。しかしこの日は夏休み中の日曜日。
続々とご家族連れの方が来店されました。
中には小さな4姉妹とお母さまの姿もありました。
都合、4人ですから、カウンターのみのこのお店では、並んで座るのは
かなりの困難です。
誰がどこに座るか指示するお母さまの声が店内に響きます。
それほど歳の差のない4姉妹ですから、お母さまも大変です。その時、私たちの向かい側のカウンターに座っていたJR職員の方が
「席、移動しますので、どうぞ」これには、お母さまは恐縮。でも4姉妹はニッコリ。良い光景が見れました。
4姉妹とお母さまはワイワイと食事される中、店内は結果として残り3席。
2席並びと1席。1席の方は、前述の4姉妹とJR職員の方の間です。
すると1人の女性の方が来店され、2席空いてる側にご着席。続いて、男の子とお父さまが来店。店員の方は別々の席へと促しましたが、
聞くと「1つを2人でシェアしますから、お待ちします。」との事。
それを聞いてか、先程入られた女性の方が「移りますから、どうぞ。」と
スッと立ち上がりました。男の子とお父さまは、嬉しそうに会釈し、無事に
並んでお食事されました。その親切心と優しさに溢れる空間にいて、気持ちがホッコリしました。
私たちは、店内に一番奥に3人並んでいましたので、どうする事もできなかった…。
次回、そのような事があったら、率先してスマートにお席を譲る人間になろうと
思いました。 -
熱海皆様からの親切心エピソード
あいさつってすごい。
あいさつって不思議ですね。
おはようとか、こんばんわとか、一つの礼儀とか、慣習的なものでありながら、
実は非常にハードルが低く、それでいながら非常に効果的なコミュニケーションツールなんだなぁと最近しみじみ感じます。個人的なはなしですが、現在の住まいは以前から既いた場所、いわゆる地元ではありません。なので、引っ越してきた身になるので、越してきたばかりのときは周囲の人は皆他人様です。
年齢も離れていて、親の世代ほどの方々が隣人になるのですが、最初は訝しがられたり、こちらもなかなか溶け込むことができませんでした。
当然共通の会話があるわけでもなく、また会話する機会そのものが少なかったせいもあります。
どうしようかなと思っていたので、とりあえず挨拶だけはちゃんとしようと思い、朝とか夜とか、顔合わせたら相手より先に、すこし大きめの声であいさつすることを心がけるようにしました。
すると不思議なもので、日に日に相手の顔が柔らかくなってきて、今では普通に話をすることができています。
話す機会が生まれれば、共通の話題もできるという、いい循環になっています。
いちいちこの場で書くような話でもないのですが、挨拶ってすごい。当たり前のことですが最近改めて思いました。という話です。 -
熱海皆様からの親切心エピソード
1階展示場









