「グループ本社」の活動報告一覧
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グループ本社皆様からの親切心エピソード
気づき
小さな親切心、なかなか気づいて実践することは難しいと思います。
私のいちばん身近な存在は、
足元にゴミが落ちていたら、そのゴミを手に取りゴミ箱へ
電車内で足の悪い方を発見したら空いている席に誘導してあげ
一人でいる小さな子には声をかけ、困っているか声がけをします。
そんなこんなの、実践している身近な存在の姿をみていると、毎日たくさんの気づきがあって勉強になります。
私もしっかり実践できるように見習っていきたいと思います。
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グループ本社皆様からの親切心エピソード
親切心を持ったスタッフ会合
昨年末、弊社グループ社員300名(一部)が結集!由緒ある「雅叙園」にて44周年パーティーを行いました。パーティーでは、社員間の交流、デュエット他、社内スタッフの気遣い、心配りを改めて感じる事ができる場となりました。2019年度も社員一丸となって小さな親切心活動を改めに認識し、励んで行きたいと思います。スタッフ写真▽ -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
ほんの少しの気遣い
本当に小さな出来事です。
ゆうパックの受け取りに応じた時のこと。
伝票を差し出されたので、はんこを押すため受け取ろうとしたのですが、
受け取る寸前に、配達員さんが「あっ、」と言って、伝票を半分に折りました。なぜそうしたのだろうと思いよく見ると、伝票は複写式になっており、裏面はカーボンが付いていました。
私の手が汚れないよう、気を使ってくだっさたのです。本当に小さな気遣いですが、それだけでも、いつもより気持ちのこもった
「ありがとうございます」という言葉が出ました。たったこれだけのこと、と思ってしまうかもしれませんが、
するのとしないのと、相手の気持ちも与える印象も全く違うのだなと思い、
見習わなくてはと感じました。常に気を張っている必要はないと思いますが、
できる親切は気が付いたときに実行していきたいです。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
組合理事の取組みと家族との絆
・マンション理事としての協力の心
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今年は、自宅マンションの管理組合の理事会の理事の担当をすることになりました。
昨年11月から1年間、管理組合の仕事をすることになり、年末29日はエントランスにお正月のお花を生けるという仕事があったので、担当3人で取り組みました。
途中花瓶が割れるというアクシデントもありましたが、午前も午後も集まり、みんなで協力仕合いながら、ようやく花が生けられました。・年末年始の家族の絆
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私は、12月末日を決算日にしている会社担当の為、
毎年年末は30日(銀行が年内の営業を終わらせる日)まで出社していました。
今年は、29・30日は土日であった為、29日から年末の休みに入り、家族との会話をより多くできた素敵な年末年始となりました。
30日は、買い物に出かけているうちに長男(福島に赴任中)や長女夫婦(スェーデン在住)も帰省してきて家族5人が揃いました。
長男のパソコンに年賀状ソフトが入っていて、帰ってくるとソフトを使って作るのですが、1年ぶりで要領が思い出せず苦労してしまいます。大晦日の夜は、近所の両親の家で毎年恒例の歳とり会食をします。
95歳猪年の父と83歳猪年の母ですが、二人で協力して生活をしています。
母が定期的に電話をくれて近況等を話してくれるので、用事のある時には行くようにしています。
孫達が集まったので、両親もとても喜んでくれました。元旦は、簡単に新年の感じに家族で過ごし♪その後、子供達はカラオケに行きます。二日は毎年恒例で、姉の家族と我が家と両親が、両親の家でお年始の会食をします。
毎年続いていて、我ながら感心します。
両親の歳を考えれば、一年でも長くこのようなお正月を家族で、いずれはひ孫も交えて、迎えられるよう今後も協力していけたらと思います。
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今年も親切心な活動に尽力していければと思います♪ -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
心のこもった応対に感謝
先日、2歳になる息子を連れて、渋谷にあるNHKホールへこども用コンサートを観に行ったときのことです。日曜日の早朝、電車に乗り、新宿駅で乗り換えのため、左手に子どもを抱っこし右手に畳んだベビーカーを持ち、あたふたと改札へ向かうと、電車の網棚に乗せておいたカバンを置き忘れてきてしまったことに気付きました。慌ててホームに戻るも時すでに遅し。電車はコンサートのチケットを入れたカバンと共に出発した後でした。途方に暮れて、とりあえず駅の事務室で相談すると、駅員さんは直ぐに私が乗っていた電車が今どこにいるかを調べ、その先の駅でカバンを取得できるよう手配してくれました。あまりの手際のよさに喜びホッとしたのも束の間、カバンは見つからなかったとの連絡が届きました。(後に分かったことですが、私が自分の乗っていた車両の位置を勘違いしていたことが原因でした。)その後も駅員さんは忙しい中にもかかわらず、様々な可能性を考えていくつもの駅に連絡をしてくれました。(しばらく居て気付いたのですが、新宿駅の事務室には実に様々な人が様々な問い合わせをしてくるので大忙しでした。)数十分後、おかげ様でカバンは無事見つかり、幼いこどもの相手までしてくれた事務室の皆様にお礼を言って新宿駅を後にしました。しかし、これで無事解決した訳ではありません。カバンは新宿駅から30分以上離れた駅で見つかったのです。往復1時間以上。これではコンサートに間に合いません。私はチケットを紛失した際の対処法がないかNHKホールへ電話してみました。事情を一通り説明すると、対応してくれた方はとても親身になって何とかできないか考えてくれたのですが、そもそも座席番号すら覚えていない時点でどうしようもなく、私はあきらめて電話を切りました。カバンが見つかっただけでも良しとして、カバンを引き取って帰ろうかと考えているとき、私の携帯に見知らぬ番号から着信がありました。出ると先ほどのNHKホールの方からで「午後の部に空席があったので人数分確保しましたがいかがでしょうか?」とのことです。(人気のコンサートでしたので本来空席はないはずですが、その方が個人的に探してくれ、着信番号を頼りにわざわざ連絡をくれたのです。)午後の部ならカバンを取りに行っても十分間に合います。午前の部のチケットさえあれば、差し替えてくれると言ってくれました。私は感激のあまり何度もお礼を言いました。かくして無事コンサートを楽しめ、それまでの出来事も含めて忘れられない一日となりました。新宿駅の駅員の皆様、NHKホールの窓口の方、本当にありがとうございました。「誰にでも常に心のこもった応対をしよう」小さな親切心~しよう~10か条のひとつです。今回の出来事を通して改めて私もこのような応対をできるよう心掛けて行きたいと思います。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
社員としての誇り
先日、休みの日に近くのスーパーで買い物をしていると小銭が散らばる音が聞こえてきました。レジの方を見ると高齢者の方が床に落ちた小銭を震える手で拾おうとしていました。駆け寄ろうとした瞬間、スーツ姿の男性がサッと小銭を拾い集めていました。顔は下を向いていたのでわからなかったのですが、スーツにオレンジリボンのピンバッチが見えました。(ロイヤルハウジンググループでは昨年、子ども虐待予防の活動をしているオレンジリボン運動に協賛。昨年11月の日経新聞に子ども虐待防止をテーマとした記事を掲載しました。)ひょっとするとロイヤルの社員かな?と思い、顔を覗き込むとロイヤル入居相談室まるひろ川越店の室長でした。室長は当たり前のように小銭を集め、高齢者の方に渡し凛々しく去っていきました。今年で5年目を迎えたロイヤルハウジンググループの小さな親切心。些細な事、小さな事なのかもしれませんが、社員、一人一人がこのエピソードのように実践・行動に移していると思うと、私自身、ロイヤルハウジンググループの社員である事を誇らしく感じました。まだまだ未熟な私ですが、ロイヤルハウジンググループの社員として恥ずかしくない、地域・社会に貢献できる人に成長していきたいと思います。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
バレンタインデー💝
今日2/14はバレンタインデーですね(^^)/
本社の女性社員から、日頃お世話になっている皆様に
ささやかなお菓子を贈りました🌷日本では、女性から男性へチョコレートを渡すことが主な習慣ですが
欧米などでは、女性からという習慣はなく、恋人、友達、家族などがお互いに贈り物をするそうです。プレゼントを贈る・贈らないに関わらず、せっかくのイベントですので
日頃お世話になっている人に感謝の気持ちを伝えようと思いました💛!
(ついでに自分へのご褒美として美味しいチョコを買って帰ろうと思います( ˘ω˘ ))
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グループ本社皆様からの親切心エピソード
Untitled Post
親 切 の お 返 しちょっと前の話ですが、日本酒好きの妹から、にごり酒を貰いました。何年ぶりになるのか?久々に飲んだその味の旨さが忘れられず、それ以降しばらくの間、にごり酒を探しては、試し飲みにハマった時期がありました。その日も、近所の酒屋でにごり酒を購入し、家へ帰る道すがらコンビニへ立ち寄ろうとしましたが、その時“ガシャーン”袋が破けて酒瓶が飛び出し、無残な形となって地面に散らばってしまいました・・・『あぁ~、血の一滴が・・・』とまでは思いませんでしたが、1リットル入りで結構高価だった物を、一口もつけずに終わらせてしまった事が、残念でした。するとコンビニの中から、見た感じで女子高生のアルバイト店員が、私へ向かって一目散に駆け寄り、「大丈夫ですか?お怪我は、ありませんか?」親切に声を掛けてくれました。両手を見るとすでに掃除道具まで用意してあり、さっそく割れた酒瓶を手際よく片付け、飛び散ったお酒を新聞紙に吸わせて、ふき取ってくれました。若い店員は、とかく接遇が行き届かないというイメージを持ってしまいがちですが、その女性は、こちらの期待を見事にひっくり返してくれました。手際の良さや、よく気がついて行動する姿に清々(きよきよ)しさを感じ、そのお返しに、思わずたくさん買い物をしてしまいました。教訓:人へ親切にするとその分良い事も、返ってくるのでしょう。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
高齢者ドライバー
近年高齢者ドライバーの事故のニュースを耳にする機会が増えてきました。私の母が今年85歳になりますが、昨年免許更新が無事通過して現役のドライバーです。
なるべく遠方には車での外出はしないよう話しております。ただし、買い物ができるスーパーまで5キロほど離れており、生活するうえでは、車が必須となっています。免許の返納ができない環境の方も増えているのではないでしょうか?高齢者ドライバー事故の要因として、①身体の老化 ②脳の変化 ③過度の自信も関係しているようです。高齢者ドライバーの人に自分の今の運転技術を知ってもらう取り組みも行われているようです。年齢相応に運転技術が変化していることを自覚することが事故を減らす第一歩とも言われています。家族や近隣の方のサポートも重要ではないでしょうか。休日にはなるべく実家に行って買い物を一緒に行くようにしています。また近い将来、免許証の自主返納を勧めたいと思います。
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グループ本社皆様からの親切心エピソード
スライド
先日、通勤の電車内で座っていたところ、途中駅で若いカップルが乗車してきました。
その日は、比較的電車がすいており、私の両隣は席が空いていましたので、2人一緒に座れるように、左にスライドしました。
すかさず、そのカップルは、「ありがとうございます」と嬉しそうに私にお礼を言ってくれました。
その日は、なんとなくほんわかした気持ちで過ごせました。ナイス! スライド!!



