「グループ本社」の活動報告一覧
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グループ本社皆様からの親切心エピソード
小さな親切心冊子
~しあわせのお手伝い~本社入口に設置😊✿表紙の鳥は、障がい者アーティストのチーム”パラリンアート”の作品の一つです。パラリンアートは障がい者アーティストとひとつのチームになり、
社会保障費に依存せず、民間企業・個人の継続協力で
障がい者⽀援を継続できる社会貢献型事業を⾏っている団体となります!弊社では、障がい者の自立推進を行う“パラリンアート”との連携ができればとの思いもあり、親切心冊子に起用させていただきました。
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グループ本社皆様からの親切心エピソード
飾り付け♪
今年は暑いですね?少しでも涼しさを出せたらと思い、色鮮やかな飾り付けしました。今後も華やかにしていければと考えております。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
すてきな車掌さん
先日、通勤電車の最後尾の車両に乗っていたときのお話です。
その最後尾の車両はちょうど車掌さんの仕事ぶりを見ることができるので、よく暇つぶしに何気なく見ていたりしているのですが、その日は若い女性の車掌さんが担当でした。
自動ドアの開閉やアナウンスなどとてもテキパキと作業されていて、すごいな~と感心しながらながめていました。
そうこうしているうちに自分の下車する駅に近づいてきました。
するとその女性の車掌さんが車内アナウンスを始めました。そして、最後に「今日も気をつけていってらっしゃい!」と付け加えました。
(私は女性ですが)その言葉にグッときました。「よーし、今日も一日がんばるぞ~!」と元気をもらった朝の出来事でした。
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グループ本社皆様からの親切心エピソード
スマートな渡し方とは?
先日、私の前を歩いていた、60代前後の男性がポケットから
ハンカチを落とされました。私は拾って差し上げようと、
手を伸ばしたところ、そのハンカチがとても汚れている
ことに気づき、思わず手を引っ込めてしまいました。男性は落とし物に気づかず、そのまま行ってしまいそうだったため、
慌てて親指と人差し指だけでハンカチを摘み「落とし物ですよ」と声をかけました。
男性はとても恥ずかしそうに「ありがとうございます」と、ハンカチを受け取り慌てて立ち去ってしまいました。それを見て私はすごく後悔しました。あからさまに汚い物を触るような手つきで渡すぐらいなら、声をかけるだけにしておいた方がずっとスマートだったし、失礼にもならなかったなと。結果的に落とし物は渡せましたが、相手に嫌な思いをさせないように、
咄嗟の判断でどう振舞えるかが大切だなと思った出来事でした。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
親切心は万国共通?!
先日、立て続けに電車内で外国人の方に席を譲っていただくことがありました。
最初のケースは、出勤途中の車内で、20代前半のヨーロッパ系の男性でした。
私が彼の前に立ったとき、すぐさま「どうぞ」と立ち上がり席を譲ってくれました。
「大丈夫です」と断ったのですが、彼はそのまま隣の車両に移動してしまいました。
次のケースは、帰宅途中の車内で、30代前半のアジア系の男性でした。
彼もまた、同じようにすぐさま立ち上がり席を譲ってくれました。彼らの親切心に深く感謝するとともに、「親切心は万国共通」だなぁと感じました。
ただ、自分では若いつもりでいたのですが・・・・・・
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グループ本社皆様からの親切心エピソード
Untitled Post
“おもてなし”出勤途中で新宿駅に到着し、自動改札を通り抜けようと並んでいるときの話です。隣の自動改札を通り抜けようとした女性(30歳前後)が定期券をかざした際、チャリンチャリ~ン♪と音がして、どうやら小銭を落としてしまった様でした。朝の通勤ラッシュ時で、後ろから大勢の乗降客がズラリと並んでいたせいか、その女性は体を屈み、あわてた様子で小銭を拾い、急いで自動改札をすり抜けていきました。すると、その女性に続いて通り抜けようとしたお婆さんが、前の女性が拾い漏らした小銭を発見したらしく、その小銭を拾いあげ「そこのお若い女性の方~!」と、急ぎ足で前の女性を追いかけ始めました。しばらくしてお婆さんが追い着くと、前の女性も何事なのか?に気付いたらしく、お婆さんから小銭(100円玉か?)を受け取ると、「どうも、ありがとうございます」と深々お辞儀をしていました。『日本では、皆様が何か落し物をしても、きっとそれは戻ってきます。お金の入ったお財布でも、年間3,000万ドル以上も、現金が落し物として警察に届けられました。』2020年オリンピックの東京開催への招致活動で、滝川クリステルさんによる、とても印象的なスピーチを思い出しました。『現代日本の先端文化にもしっかりと根付いている“おもてなし”には、訪れる人を心から慈しみお迎えする、という深い意味があります。そのおもてなしの心があるからこそ、日本人が、これほどまでにお互いを思いやり、客人へ心配りをするのです。』ちなみに私の場合は、逆によくお財布を拾っていただけるほうでして、警察から連絡が来る度に「あぁ、(日本に生まれて)よかったぁ~」と心から感謝するばかりです。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
小さな命🌼
少し前に、お花屋さんで季節のお花を買おうということで、
アジサイとバラを買ってきました(^^)/❀花瓶に入れて飾っていたのですが、
冷房の風が直で当たっていたようで、水を変えても枯れていたり元気をなくしていたり…
次回はちゃんと飾る位置にも気を付けようと反省しました…(*_*)まだ元気そうなお花を小分けにして、
冷房の風が当たらないところに避難させました!切羽詰まっている時でも、お花を見ると癒されますね( ˘ω˘ )💛
お花は命が短いですが、
今後も「小さな命(動植物)を大切に」していこうと思います! -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
エスカレーター
先日デパート内を歩いていたときのことです。少し前を外国人の親子が歩いていました。お母さんが赤ちゃんを抱っこしていて、そのすぐ後ろを3~4歳くらいの女の子がお母さんと手をつないで歩いていました。その親子が下りのエスカレーターに差し掛かかり、お母さんが先にエスカレーターに乗り、その直後に女の子が乗ろうとしたときです。その子はちょっと躊躇するような仕草を見せました。私は「あれ?どうかしたのかな?」と一瞬頭をよぎったのですが、女の子はすぐにエスカレーターにぴょんっと飛び乗りました。しかし、バランスをくずしたのか、怖くなったのか、その子はお母さんの手を振りほどき、くるっと後ろを向くとエスカレーターを逆向きに上ろうとしはじめました。けれど動く速さには勝てず、手足をバタバタさせても元の位置には戻れません。顔はみるみる恐怖の表情に変わり、ついに泣き出してしまいました。更に慌てたその子は転んでしまい、ステップの上に倒れ込んでしまったのです。「あっ!危ない!」私はとっさに駆け寄りました。お母さんは、必死にその子に向って何かを叫んでいましたが(外国語だったので何と叫んでいたかは不明です。)赤ちゃんを抱っこしているので思うように動けません。追い付いた私は女の子を抱き起すと、一緒にしゃがんだまま下まで降りて行きました。その間、下ではお母さんが取り乱した様子で叫んでいて、その子も怯えた様子で泣き続けていました。下に着いて、その子に怪我がないことを確認し「もう大丈夫だよ。」(日本語です。)と言うと、その子もお母さんも段々と落ち着きを取り戻してきました。女の子はお母さんに駆け寄って、ギュッとお母さんの手をつかむとニコッと笑いました。それを見てお母さんも安心したように笑顔になると、私に向かってお礼の言葉(外国語だったのでおそらくです。)を言って親子で歩いて行きました。今回、とっさに行動できたのは、私にも同じ年頃の子供がいるので、なんとなくその親子のことが目に留まっていたからだと思います。そして、やはり私の子供もエスカレーターに乗るときは躊躇いを見せるので。普段、何気なく乗り降りするエスカレーターですが、小さな子供にとってはちょっとした障害なんだと気付かせてくれたことで、普段気付いていないだけで、世の中の様々な立場や状況の人が、様々なことで障害に感じていることがたくさんあるはず…。そんなことを改めて考える出来事となりました。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
「やりたくない」事を「やる」という事
日に日に暖かくなってきましたね。
昼間は上着を着なくても出歩けるようになってきました。
暖かくなってくると外に出るのが楽しくなりますし、何よりも春は桜が見れます!
桜の満開が待ち遠しいです!3月、そして4月は、別れと出会いが流れるように訪れる時期ですね。
この時期は、どこの飲食店に行っても「送別会」や「歓迎会」が行われているかと思います。
または、みんなでお花見会とかもありそうですね。
幹事を決めたり、余興メンバーを決めたり色々大変です。。。昨年末の話でだいぶ前になってしまいますが、弊社でも忘年会を開催しました!!
その時もやはり苦難したのが、『余興』でした。
年末ということもあって皆さん忙しい!!!なかなかつかまらない、、、。
というところで、進んでやってくれると言って下さる方々が現れたときは、
その方々が神々しく見えたものです。。!!やっぱり、やりたいと自分から思う人は少ないと思います。
でも、体張って頑張ってくれる人が必ずいるからこそ、こういう会は楽しくなるんですよね!!
助け合いから生まれる「楽しさ」は「思い出」が色濃く残るものですね!このブログをご覧になっているアナタ。
今年は余興メンバーに名乗りをあげてみてはいかがでしょうか?
やってみると意外な才能を発揮するかもしれませんよ!! -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
気持ちと表現について
コンビニでお釣りを頂くとき、最近は手に触れないよう気を遣っている方が多いなと感じます。
私としては、そこまで気にしなくてもいいのにというふうに思っていました。
先日、外国人の店員さんがレジをしてくださったとき、つたない日本語で接客してくださり、両手で包み込むようにお釣りを渡してくださいました。
両者とも、相手を気遣う気持ちは同じだと思うのですが、やはり暖かい気持ちになったのは外国の方の接客の方でした。
同じ気持ちだとしても「心をこめて」行動することが大切だと実感した出来事でした。






