「新浦安」の活動報告一覧
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新浦安皆様からの親切心エピソード
浦安市立高洲中学校 職業体験
新浦安シンボルロード店・モナ新浦安ショップの2店舗に近隣中学校の生徒さんが職業体験にいらっしゃいました。
今年は3名の女の子の生徒さんでした。時間帯でインテリア・売買営業・賃貸営業の仕事を体験してもらい、楽しくお話をさせていただきま
した。
最初は緊張をしている様子で、自分が中学生の時に職業体験に行った際に、すごく緊張をしたことを思い出し、懐かしい気持ちにもなりました。
皆さんまじめな生徒さんばかりで、しっかりと体験をしてくれていました。3Dで家の立体図を作ったことや、チラシ作成、チラシ配りが皆さん印象に残ったようでした。
職業体験をされる前は、不動産屋がどんなことをやっているかわからないようでしたので
今回の体験で楽しいと感じてもらい、将来の夢を考える機会作りになればいいなと思いました。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
12月17日【老人ホームセミナー】開催
ロイヤルハウジング販売(株)新浦安シンボルロード店では2か月に一度、【老人ホームの基礎知識と選び方】セミナーを開催しております。
このセミナー、開催の度に満員とご好評を頂いております。
ご自身のライフスタイルに合ったホームを自分で探すのは大変です。
気軽に相談のできる窓口がロイヤルにはございます。参加費は無料。
セミナー後、個別の相談も承っております。人数制限がありますので予約制となっております。
ご予約はお電話一本でお受け付け出来ますので、お気軽にお問い合わせください。場所:千葉県浦安市入船4-3-1 SKビル1階
電話:0120-615-111 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
親切のはずが・・・
先日、休み明けに出社するとあるスタッフが少し疲れた顔で
『昨日痴漢を捕まえましたよ。』と話がありました。
しかし彼はどことなく疲れている様子。さかのぼること2か月程前ですが、休憩時間に出勤途中の電車でのトラブルなどの話をしていて『痴漢を発見したが逃げられた』や『怪しいと思っていたが何もできなかった』
『痴漢にあって大きい声を出した』などの過去の体験談などが話題になっていました。その時に一人『自分は発見したらすぐに捕まえますよ』と言っていたのが彼でした。
よくよく話を聞くと
痴漢を捕まえて警察での事情聴取などを終えて会社に着いたのが15時30分ごろに
なってしまい、その日はほとんど仕事にならず他のスタッフに少し迷惑をかけてしまった
ようでした。彼は親切で行動したのですが、どうやら少し後悔をしているようでした。
朝からほぼ夕方までいろいろな説明をしたのだと思います。
また何度も同じことを説明したのだと思います。
疲れたと思います。
出社したら遅れを取り戻すためにいつもよりも色々と社内で気を遣ったと思います。彼には思った以上の労力と疲れという記憶になっているようです。
しかし私は彼の『行動力』を称えたいと思います。
●●君!!
よくやった!
そしてお疲れ様。社内の皆も●●君を褒めてあげて下さい。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
いつも頑張っている方から頂いた親切
勤務店舗の近くにあるコンビニで頂いた親切のお話です。
そのコンビニはよく利用しており、その日もレジ待ちの列に並ぼうとしておりました。
前に並んでいらっしゃる作業服の方が、『先にいいよ!』と、順番を譲ってくださいました。
驚きましたが、ありがたくご厚意に甘え、並び始めました。
ただ、なぜ譲ってくださったのか疑問に思い、『本当に良いのですか?』と尋ねると、
『いいよいいよ!だって忙しいでしょ?』とおっしゃられました。
私の服装が、制服なのもあり、この近くで勤務しているだろうと考えてくださり、
(もしかしたら私の表情が険しかったのかもしれませんが…)
ごはんも買うのも時間が惜しいのでは?と譲ってくださったようです。
大変嬉しいご厚意ですが、それはお互い様ですので、慌てて『大丈夫です!急いでないです!』
と元の順番通りに、場所を前後しました。
とても優しい方だと思い、思わず『この近くでお仕事ですか?』と尋ねると、
『うん!台風の影響で道路が荒れてるでしょ!あれの清掃!』と答えてくださいました。
20数年、清掃会社で働かれているということも教えてくださり、
とても大変な仕事だとおっしゃっていました。
それでも、優しい気遣いで接してくださったことがとても嬉しく、
一緒に列に並びながら、何度も『頑張んな!』とおっしゃってくださった温かい心に、
救われた気持ちになりました。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
落し物
つい先日、財布を落としてしまいました。休みの日だったのですが、「財布がない!」と気づいたのは夕方でした。午前中に出かけて、買い物もクレジットカードやSuicaで済ませていたので、余計になくしたことにすぐに気づけませんでした。半分諦めながら落とした可能性があるエリアの近くの交番を訪ねました。すると、なんと落し物として届いていました。見つけられたのは午前中で、届けてくれたのは通学途中の学生さんとのことでした。直接お礼が言いたかったのですが、どこの誰かもわかりません。代わりに自分が拾う側の立場になったときは、当たり前のことですが、同じようにしなければと改めて思いました。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
子供の夢
夏が終わり、過ごしやすい秋の季節になりました。
秋と言えば、「読書の秋」「食欲の秋」「スポーツの秋」等、
色々な○○の秋が楽しめると思いますが、秋は気づけばすぐに終わってしまうので、
自分が満足できる秋を見つけられるように、1日1日を大事にお過ごしください。最近、仕事で子供連れのお客様をご案内した時のエピソードです。
お部屋をご案内中、3歳ぐらいの子供に「大きくなったら何になりたい?」と質問してみました。
すると、笑顔で「お父さんのように空を飛びたい!」と不思議な答えが返ってきました。多分、何かのヒーローとお父さんを重ねた姿を思い浮かべて答えてくれたのかなと思い、
子供の発想は可愛いなぁ~と思ってました。数日後、お部屋のお申込みを頂く事となり、
申込書のお父さんの仕事内容の枠を見たら、「飛行機の操縦士」と書いてました。
子供が答えてくれた「空を飛ぶ」とは「飛行機の操縦士」の事だったのです。また後日、その子供に「空を飛ぶって、パイロットになりたいって事だったの?」で聞くと、
「そうだよ!パイロットってかっこいいじゃん!」と自信満々の顔で答えてくれました。(ただ、その子供は女の子なのでパイロットではなくCAになるのではないかと思いますが・・・・)
今回、子供の夢は一生懸命働いている親(大人)の姿を見て、決まるんだなと感心しました。
私もいつか子供に「将来はお父さんのようになりたい!」と言われるように、
常に一生懸命、頑張っていようと思わされたエピソードでした。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
親切心冊子新刊創刊
「小さな親切心運動」を展開するために平成27年からオリジナルサッシを創刊しております。毎巻複数のテーマとユーザー様から頂くエピソード、弊社の親切心活動の取組み報告を掲載しており、8月に第7巻を出版いたしました😊今回のテーマとしまして、☆歌手・女優の加藤登紀子さんにスペシャルインタビュー☆~人生100年時代における加藤さんの心の持ちよう、生き方に迫りまし~☆一人ひとりの“親切心”がつくる明るい100年時代☆~新元号「令和」100年時代の幸せにつながる親切なアクションの提案~☆親切心と真心で世界の平和をつなぐ3人の女性にインタビュー☆~対等な社会を目指し親切心と思いやりの心で活動する3人の女性をフォーカス~☆ロイヤルリゾート㈱主催お客様謝恩コンサートin軽井沢☆~4回目となる軽井沢にご縁を頂いているお客様との交流の場のご紹介~ロイヤルハウジング各店舗にてお気軽に手に取ってご覧頂けます😆また無料の配布も行っております。是非一度店舗に足を運んでいただいてご覧になって下さい。また毎週末に投函しております広告に「人生100年時代いきいき健康法」と題しまして、ためになる暮らしの情報を掲載しています。こちらは現在19回目となっておりますがバックナンバーも店舗でご用意しておりますので合わせて手にしてみて下さい。季節の変わり目です。どうぞお体ご自愛下さい😌 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
旅先での親切
旅行に行ったときのこと、地方の特急列車を利用する機会がありました。初めての土地、初めて乗る列車、わくわくしながら座席に座るとちょうど目の高さの位置に何かケースのようなものが備え付けられていました。なんだろう?と思い周りを見渡すと、乗客は乗車券をそのケースに入れているようです。どうやら乗務員が座席のチェックをしやすくするためのもののようでした。早速自分もマネをして乗車券を入れ、ゆられること一時間半・・・いつの間にかぐっすり眠ってしまいました。するとトントンと肩を叩かれ「着いたようですよ」と隣の女性が声をかけてくれました。その女性はケースに入った私の乗車券を見て降りる駅で起こしてくれたのです。おかげで乗り過ごすことなく無事に降りることができました。知らない土地でしかも特急に乗って乗り過ごしていたらきっとスケジュールが崩れてパニックになっていたと思います。その女性の親切に感謝の気持ちと温かい気持ちでいっぱいになりました。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
ホテルでのサービス
先日、ホテルのレストランで食事をしました。妻の提案で、例年自宅で行っている娘の誕生会を今年はホテルでのランチにしました。バイキングスタイルで、品数も多く、大変おいしくいただきました。食後のデザートやコーヒーを飲んでいた時でした。プチケーキでデコレーションされたケーキ皿がテーブルに運ばれてきました。私を含め、妻も娘もキョトンとした顔をしていると、「お誕生日は、どなたですか?」と尋ねられました。「娘です。」と答えると、ハッピーバースディトゥーユーを歌ってくれました。娘は、恥ずかしがっていましたが、嬉しそうでした。そもそも、入店時に誕生会だという事を伝えていなかったのになぜ?という疑問がずっとあり、会計時にケーキを運んできてくれた従業員の方に「なぜ、誕生日だとわかったのですか?」と尋ねたところ、予約時のアンケートからだとの事でした。確かに、アンケートの利用目的の項目中の誕生日にチェックをしましたが、このようなサービスを受けられるとは思っていませんでした。記念撮影もしてくれて、帰りに台紙付きの写真もプレゼントしてくれました。家族全員の思い出に残る誕生会となりました。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
背骨
「今は忙しいから自分で考えて」「仕事して帰ってきてこの扱いか」など
ついつい自分の事が可愛いあまり、自分優先。相手への配慮が欠けてしまいます。
当然、主観で生きているのでしょうがないと思っていましたが、そういう時は大抵「楽しくない」です。
そんな時に読んだ本で「自分は何のために生きているのか」を考え、その軸をぶらさない「背骨のようなものを作る事が大切」と書いてありました。人それぞれだと思いますが、私は「自分も周りの人も楽しく幸せになる」為にと言うのがしっくりきました。その為には、和が大切。自分本位だと周りが楽しくないので自分も楽しくない。気遣いが大切だと・・ただすぐ忘れますし、よくブレます。いつのまにか、また自分本位に戻っています。その度に立ち戻る背骨が意識出来れば、理想の形に戻せます。身体に染み付くまで時間がかかりそうですが
いつでも与える側の立場でいられるように、日々特訓中です。



