「新浦安」の活動報告一覧
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新浦安皆様からの親切心エピソード
“ない” から “ある” へ
「可愛げの“ない”妻」、「手伝ってくれ“ない”夫」、「気が利か“ない”妻」、「稼ぎの少“ない”夫」・・・というようにパートナーの“ない”部分を数え上げてもきりがありません。そこに注目していると、パートナーの悪いところしか目につかなくなってしまいます。すると、普段の生活の中でも「お金が“ない”」、「部屋数が“ない”」など同じように“ない”部分ばかり気になり私生活が楽しくなくなってしまいます。“ない”部分を探す前に、意識してパートナーの“ある”部分に注目しましょう。「稼ぎの少“ない”夫」は、だからこそ「マイルドな夫」でいてくれるかもしれませんし「気が利か“ない”妻」だからこそ「大らかな妻」でいてくれるかもしれません。「手伝ってくれ“ない”夫」は、その分「仕事を頑張ってくれる夫」なのかもしれませんし「可愛げの“ない”妻」は、「頼りがいのある妻」と言えるのかもしません。このように“ない”部分ではなく、“ある”部分に切り替えればパートナーの短所が長所に替わります。ちなみに、私も“ある”部分を意識したら、妻への印象が180度替わりました。可愛げの“ない”と思っていた妻に“家庭を守ってくれている”という【心の安心】を毎日もらっていた!と気付いたときに心から「ありがとう」という言葉が湧き出てきました。相手に対する印象も考え方ひとつです。意識して“ない”部分ではなく、“ある”部分を見るようにすればもっと楽しく生活できるのではないでしょうか。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
今年に入ってから…
2018年、平成30年に入り8ヶ月が過ぎました。
私はこの8か月の間に3回救急車を呼びました。1回目は1月の寒い時期。仕事の帰りに駅から自宅まで歩いている途中に、外灯の無い駐車場を抜けて来るのですがその駐車場内に50代位の女性が倒れていました。声をかけても反応が無く、すぐに救急車を呼びました。救急車が来るまでの間、声を掛け続けていると、か細い声で反応したので少し安心しましたが、気温は氷点下に達していたので私が着ていたコートを掛け、救急隊が来るのを待ちました。連絡から5分ほどで到着し、救急隊の方に無事引き渡すことができ安心したのを、今でも鮮明に覚えています。2回目は私の父親です。23時頃、突然父親から電話があり『胸が痛い。病院に連れて行って欲しい。』と言われたのですが、あまりにも電話越しの父の様子がおかしかったので、『そこに救急車呼ぶから玄関空けて楽な体勢で待ってて』と伝えました。救急隊に連絡をし、私もすぐに父親のもとへ向かいました。10分程で到着したと思うのですが、既に救急隊が到着しており、処置を施している最中でした。父は意識もあり、そんなに大したことじゃないかな...と思ったのですが、救急隊の方は少し慌ただしい様子。『息子さんは救急車の後ろ付いてきてください』と言われ、着いた病院はすごく大きな病院。車を止め病院に入るなり担当医の方から『すぐに手術をします。病名は心筋梗塞です。最悪の場合...ここに息子様のサインを...』さすがに焦りました。2時間程の手術でした。担当医の方が適切な処置を施してくれたおかげで父は助かりました。この二時間がどれだけ長く感じたことか。色々なことを想像しました。とにかく助かってよかったです。3回目は会社の前のパーキング内で起きた事故たまたま私が外に出ていた時に、パーキングから車を出そうとしている高齢の方が見えました。清算機に少し斜めに進入していたので、『この角度からでは出れないな』と思い、どうするのか見ていました。すると、ゆっくり後退を始めたので、一回バックしてから出るんだろうなと様子をうかがっていた所、ものすごいスピードでバックをし止まっていた車に次々激突し、車は停止しました。運転手の方は意識はありましたが、出血をしていたこともありすぐに救急車を呼びました。人生の中で一年間の間に3回も救急車を呼ぶとは思いもしませんでしたが、そう起きない事態に、柔軟に迅速に対応出来るようになった気がします。私の判断ひとつで結果が変わっていたかもしれない。そう思うと、色々なことを考えさせられます。とにかく皆、無事で良かったです。これを読まれている方々も体調には十分にお気を付け下さい。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
こちょうらん!!!
新店舗になったモナ店には、多くの胡蝶蘭を頂きました。
早いもので既に、3ヶ月が経ち華やかに店舗を飾っていたのですが、
枯れてしまう花も出てきてしまいました。花も生きているので枯れてしまっても仕方ないと考えていた私ですが、
店舗のスタッフの手で、まだ生きている葉のみを手入れして店舗に飾ってくれました。観葉植物のような仕様になり、
殺風景になっていた店内がまた違った華やかさと落ち着きが出たと感じました。「小さな命を大切にする」ということをもっと日ごろから意識したいと考えさせられました。
こういった些細なことでも工夫を凝らし、行動していきたいです。緑が増えると視覚的に少し涼しく感じられます。
今年の夏は、例年よりも暑いので皆様も体調にはくれぐれもお気を付けください。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
いつもありがとう
今日は、ある人に日ごろの感謝の気持ちを伝えたいと思います。
シンボルロード店のY.S君いつもありがとう!!Y.S君の現在の業務は、簡単に言うと売買営業部の事務的な仕事のフォローになります。業務内容は、役所での書類取得、契約書の作成、契約後の社内資料作成など多岐にわたります。一日中、売買営業のスタッフのために頑張っています。今ではなくてならない存在になっています。(Y.S君が休みの日にはみんなが不安になる程です)仕事のスピードも格段に速くなり、みんなが気付かないような事を気付かないうちにやってくれています。そのお陰で売買営業のスタッフはお客様のために多くの時間を使えるようになり、店舗としての仕事の幅も広がったような気がします。今後も彼の仕事のスピードはもっと早くなり、彼の業務のキャパシティーも広がっていくと思います。間違いなく彼の日ごろの仕事は売買営業スタッフに価値を与え、最終的にお客様のためになっています。彼には自信を持って、現在の業務の質を今後も磨いていってほしいと思います。Y.S君頑張れ!!そしていつもあまり面と向かって言えていませんが・・・・・・・・・・・・・
『ありがとう!』 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
暑さと気遣い
暑い日々が続いております。外に出るだけですぐに汗をかいてしまいますね。特に今週は、とても暑い3連休となりました。人と会うたびに、ため息交じりに「暑いですねー」と言うのが定番の挨拶でした。そんな連休中のある日、お客様をとあるマンションへご案内し、現地の管理事務所に寄りました。管理人さんに挨拶をして去ろうとすると、「あ、ちょっと待って。」と呼び止められました。なんだろう、と思っていると、「今日、すごく暑いからこれ使って!」と、熱中対策の「襟元を冷やすシート」を頂きました!ワイシャツに貼るだけで、首元がひんやりするシートです。今までにない思いがけない出来事だっただけに、管理人さんの気遣いがとても嬉しかったです。今回のことで、自分も周りをよく見て相手のニーズを察知できる人間でいたい、と改めて思いました。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
祖母の愛情
私には今年85歳になる祖母がいます。
割りと近場に住んでいて、
1人暮らしで心配なので、年に何度か様子を見に行くことがあります。幸いなことに今でも元気で暮らしています。
そんな祖母は今も昔も私が来ると嬉しそうに料理をふるまってくれています。
(ただ、私の胃袋が無限のように思っているのか、いつも作りすぎていますが・・・・)学生時代は「遠慮せずにいっぱい食べな」と言われるがままに食べていましたが、
最近、年を取ってきたせいか、食べられる量が減ってきました。流石に私も「こんなに食べられないから、無理して作らなくても良いよ」と言いましたが、
祖母は「85歳になったら、自分自身が量を食べられなくなったから、いっぱい食べてくれる孫の姿を
見るのが楽しいんだよ。こんな量で限界ならば、85歳までは生きられないね(笑)」と笑いながら言い返されました。おそらく、年を取って食べられなくなる前に、孫には元気なうちにいっぱい食べて欲しいと
いつも私に愛情を注いでくれているのでしょう。そんな祖母とは元気なうちはフードファイトをして、愛情を愛で返したいと改めて思いました。
お互い何歳まで生きられるかわからないけれど、長生きしようね。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
ツバメの巣
私が通勤で利用する最寄駅の改札を出たデッキで、毎年決まった場所にツバメが帰ってきているところがあります。
今年も始まって巣を目にして電車の乗るのがこの時期なのですが、巣のあるところがデッキのど真ん中で、その巣の下には当然のように糞で道が汚れてしまっています。また別の場所に普段利用する近所のイオンのあるエントランスの真ん中に、やはり毎年のようにツバメが帰ってきているところがあります。
こちらも当然のようにエントランスの真ん中に糞が落下しているのですが、この時期はイオンの清掃員さんがその地点の糞が落下するあたりを木の枠で囲い、その中に新聞紙を何枚か敷いて、清掃時間ごとに新聞を取り換えておられます。
毎年大変ですねと話をするとツバメは鳥獣保護の対象になっている為、雛や卵の保護や巣の撤去には罰則が有るそうで勝手に撤去できないとの事。お客様の中にもこれを楽しみしている方もいるようなので衛生面の維持も考えてこの様な形で清掃しているそうです。
その考えに関心した私は、毎日使う駅の運営している路線のカスタマーセンターにそのツバメの巣について意見のメールをしました。
すると後日回答があったのですが、「デッキの所有権は区のものなので私たちは対処の方を役所に問い合わせております」との事。
確かに法律もあることなので自治体に相談する事は正しいとも思いましたが、団体の方針でここまで考え方が違うのかとすこし残念にも思いました。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
行動に移すということ
日曜日の朝、通勤中のこと…突然「おはようございます!」と声をかけられました。はっ!と顔を上げて挨拶を返したその相手は、赤いビブスを着て手にはトングとビニール袋を持っていました。どうやらゴミ拾いをしているようです。辺りにはちらほら…赤いビブスを着た数人の男女がゴミ拾いをしていました。気になった私はビブスに書いてある団体名を検索してみました。すると、3年ほど前から毎週日曜日に千葉の各地でゴミ拾いをしている団体とのことでした。誰でも自由に参加できるこのゴミ拾い活動には、今まで1000人を超える人が参加しているそうです。路上にポイ捨てをする人…車の窓からゴミを投げ捨てる人…何度も見たことがあります。ゴミがゴミを呼び、路肩いっぱいにゴミが捨てられている道路も見たことがあります。すごく残念でガッカリします。見る度に胸が締め付けられます。でも、このゴミ拾い活動を知って心が温かくなりました。活動の輪が広がり、みんなが日頃からゴミを持ち帰るという意識が広がれば、ゴミが落ちていない風景を見られる日が来るのではないか…私も自分に出来ることを少しずつでも行動に移していきたいなぁと思う朝でした。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
リニューアルオープン後の近況
4月20日に店舗を移転して二か月が経ちました。
場所は駅から更に近くなり、店舗も広くなりました。
お客様にも場所を覚えていただけるようになってきています。
モナ新浦安ショップでは、
週末には、店頭でお子様に風船をお配りしています。
ご自由にお持ち帰りいただけるポケットティッシュもございます。
お子様用の椅子も用意しております。
店内にウォーターサーバーもありますので、これからの暑い季節、給水だけでも構いませんので
お気軽にお立ち寄りください。
開店前には、店舗周辺(駅前)の清掃をしています。
スタッフ一同、地域に貢献できる企業として活動してまいります。
今後も引き続き宜しくお願い致します。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
梅雨
梅雨。
毎年のことですが、この時期になるとお天道様の顔も見えず、
どんよりとした気持ちになってしまう方も多いのではないでしょうか。洗濯物も乾きにくいし、傘も余計な荷物ですし、急な雨が降って濡れてしまう事もしばしばで、
良いことが無いように見えます。先日、夕方に急な雨が降った時のことですが、弊社の店頭で雨宿りをされている
男性の方がいらっしゃいました。しばらく止みそうもない雨だったのですが、私は「よかったら使ってください」と
言って店舗で使用している傘を差し上げました。驚いた顔をされた男性でしたが、すぐに笑顔になり、何度もお礼を言って
歩いて行かれました。声をお掛けするのに普段お客様にお声掛けするのとはまた違った緊張感があり、
少し照れ臭かったのですが、「良いことをしたなぁ」と自分でも妙な満足感がありました。数日後…
私の机の上に綺麗に包装されたお菓子が置いていました。
受け取った者に確認すると、「以前傘を貸してもらったという方が来店されて…」との事。
名前もお伝えしてなかったですし、ほんの一瞬の出来事だったのですが、
私の外見の特徴を伝えて、渡してほしいとお見えになられたとの事でした梅雨。
嫌なイメージばかりで、あまり好きではない季節ですが、嫌な事でも自分の行動一つで
たくさんの良いことを増やしていけるんだなと考え直す出来事でした。ロイヤルハウジングには一般の方にもお貸出しできる傘を置いております。
これからの時期、お困りのことがございましたら、コンビニに行かれるよりは
ロイヤルハウジングへお尋ねください。






