「グループ本社」の活動報告一覧
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グループ本社皆様からの親切心エピソード
いつも、ありがとうございます
自宅から公園を抜けて、最寄り駅まで続く緑道を通り通勤していますが、その途中でよくお見かけするおじいさんがいます。そのおじいさんは、年齢は70代後半くらいで、帽子をかぶり、右手に「トング」左手にビニール袋を持って、ゴミを拾いながらこちらに向かって歩いてきます。一人で黙々と煙草の吸殻や空き缶などを拾っている姿を見ると、本当に頭の下がる思いです。私も、見習わなければいけないと思うとともに、「ポイ捨て」はしない!などの最低限のマナーを守らなければいけないと気持ちを再認識させられます。これからも、体を大切に長生きしてください。そして、「いつも、ありがとうございます」 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
☺ できることを考える ☺
ブログをご覧の皆さま、こんにちは (^^)/ ♪
ロイヤルハウジンググループ本社です!!本社のある新宿は、今日は1日雨模様です ☔☔☔
お天気はあいにくですが、お花屋さんの前を通ると、色鮮やかなカーネーションが… ✿ !明日、5月14日は ✿ 母の日 ✿ ですね (^◇^)
日ごろなかなか言えない感謝の気持ちを伝えるチャンスです!
皆さま、ご準備はお済みでしょうか ☺ ?
私も帰りにお花屋さんをのぞいてみようと思います ♬さて、いつも通りかかるこのお花屋さん 🌷🌷🌷
新宿駅の地下にあるお花屋さんです。先日、出勤のためにそのお花屋さんの近くを歩いていた時のこと。
後ろから英語で話しかける声が聞こえました。
明らかに私に向けられているであろう距離で、その声は聞こえるのです。が、なんせ(ウン年前の)学生時代の唯一の得意科目は国語のみ…。
顔面蒼白とはまさに今の私だろう…と思いながら、意を決して振り返りました。そこには、わたしより頭2つ分ほど背が高く、顔は2まわりほど小さいであろう
きれいなブロンドの女性が立っていました 🌺きっとどこかへの行き方を尋ねられるのだろう、と思い
なんとか聞き取ろうと耳を傾けると、直後に女性は1枚の紙を私に差し出しました。手帳を1ページ切り取ったようなその紙には、なんと、流れるような達筆で
「箱根まで 小田急線 ロマンスカーを希望」
と、書かれていたのです!!おかげさまで、すぐ近くにあったロマンスカーのチケット売り場へ
無事ご案内することができました (*^^)v女性の後ろ姿を見送りながら、
「日本語で行きたい場所を書いて渡す」ということが、
場所がわからないか、時間がなかった方が、
それでも女性を助けるためにとった咄嗟の行動なんだろうなと思いました。私が同じ立場なら、わかりませんと謝る前に同じことができたのかな…
(の前に、英語が聞き取れたかどうかも問題ですが)
と考えるとともに、これからは機転のきいた親切心が発揮できるよう
常に考えていきたいな、と感じた出来事でした (・ω・)
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グループ本社皆様からの親切心エピソード
Untitled Post
“ほんの一言”のお声掛け最近、家の周囲で水道管の取替工事がはじまりました。出勤のため家を出発し、最寄り駅へ歩く道すがら工事の職人さん達が集まる場所を通ります。ここ1週間くらい一番早く到着していたのは、ガードマン(警備員)の方で、見た感じ、まだまだお若いように見受けられましたが、「おはようございます、“ご迷惑をお掛けします”」と通行人の一人一人に、いつも元気良くお声掛けをしています。ただ黙ってすれ違うよりも、“ほんの一言”のお声掛けで何となく近寄りがたい雰囲気も、場が少し和んだような感じを受けました。朝一番、元気な挨拶を心掛けたいと思います。(経理部) -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
ありがとう、ご近所さん
最近、横浜へ引っ越してきました。
ある日、ドアを開けてゴミを出そうとしたところ、少し目を離した隙に飼い猫が逃げてしまいました。
猫が部屋に居ないと気付いた時には時間が結構過ぎており、急いで近所を探し回りましたが
見つかりません。猫は元々捨て猫で、生後2~3ヶ月位の頃に親と逸れたのか、1匹で鳴いているところを保護されて
私の元へやってきた猫です。保護して頂いた方から責任を持って譲り受けたはずなのに、
私の不注意で脱走させてしまって、保護主にも猫にも申し訳ない気持ちで一杯でした。もし事故にあったら、このまま見つからなかったらと心配と不安で焦っていたところ、
通りすがりのご近所の方に声をかけられました。私は今までの経緯を話したところ、
その方は買い物帰りの荷物を一旦家に置いてから、わざわざ私のもとへ戻って一緒に猫を
探してくれました。その方は「自分も昔、猫を飼っていて脱走したことがあるけど、2・3日すると帰ってきたから
大丈夫だよ」と心配で落ち込んでいる私を励ましてくれました。
その後、猫を飼っている別のご近所の方にも事情をお伝えして、もし見かけたら知らせて
頂けるようにお願いをしてきました。それでも結局見つからず、家に戻り絶望的な気持ちでいたところ、洗濯機の方から
ガサガサと音がして、なんとひょっこり猫が出てきました。
洗濯機は過去にも隠れていたことがあったので、もちろん探したのですが、猫は隙間の更に奥
(手も届かず見えない場所)で寝ていたようで、いつもと同じ調子で伸びをして、
毛づくろいを始めました。その日の夕方には、先ほどのご近所の方が「猫ちゃん見つかった?」とわざわざ我が家まで
訪ねて来られました。見つかったことはもちろん嬉しいのですが、引っ越してきたばかりの時に突然猫がいなくなり
不安な私を励ましてくれて、その後も気にかけて訪ねてきて頂いたご近所さんのあたたかさが
とても嬉しく感謝いたしました。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
通勤電車でのあたたかさ
先日、私が電車の中で親切いただいたエピソードです。
私が通勤で利用している沿線は、とても混みあっております。
網棚の荷物を引き上げる際に、混雑と勢い相まって、私のメガネが吹き飛んでしましました。
社内の混雑・視力の悪さから、とても探すことのできる状態でありません。
最悪、見つからないことも考えていたところ.....
近くに居た女性が私のメガネを見つけて混雑の中届けに来てくれました。見つかったことは勿論、親切をしていただいたことで心があたたかくなりました。
朝の通勤ラッシュで感じた、優しく・あたたかいお話です。
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グループ本社皆様からの親切心エピソード
おぼえたての「ありがとう」
電車に乗っていた時のことです。ドアが開いて2人連れが乗ってきました。私が一つ席を移動することで2名分の空席を作り、座っていただきました。
「ありがとうございます」というお礼を言ってくださったのは日本人でしたが、もう1人は外国の方のようでした。その方は何やらそわそわと日本人のお友達と話していましたが、
特に私たちの間に会話はなく、私も携帯に視線を戻しました。
やがて2人が降りる駅に到着したようでした。その方は立ち上がったタイミングで私の方に笑顔を向けると、危なっかしい発音で
「さっきはありがとうございました。お気をつけて」と声をかけてくださいました。
さっき2人で相談していたのは、どうやらお礼の言葉を教わっていたからのようでした。
おぼえたての「ありがとう」はストレートに気持ちが伝わってきて、こちらもうれしい気持ちになりました。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
自然な気遣い
本社には、リゾートのお客様が契約にいらっしゃることもあり、
お越しいただいたお客様にドリンクメニューの中からお飲物を選んで頂いてます。
(最近は暖かい日も多くなってきて、冷たいお飲物を頼まれる方が
ちらほら増えてきたように感じます。。。✿)お客様がお帰りになる際に、
「コーヒーご馳走様でした。」「美味しいコーヒーをありがとうございました!」
と言っていただくことが多く、嬉しく感じます💞
きっとお客様は何気なく言ってくださった一言かもしれないですが、
自然にそういった言葉をかけてくださり、温かい気持ちになりました🌼!私も相手を気遣う言葉が自然に言えるような人になりたいなと思います🙋🍀
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グループ本社皆様からの親切心エピソード
草テニス大会
先日、草テニスの大会に参加したときの話です。
5・6年前から趣味でテニススクールに通ったり、テレビ観戦で錦織選手を応援したりしております。
また、年に1・2回ほどですが、地域の小さなテニス大会に参加しております。
腕前はあまり上手ではないので、1番下のクラスに家内とダブルスで参加いたしました。
大会の進行は、予選を4試合ほど行ない、決勝トーナメントに進む流れになります。
先ず初戦の相手がまだ初々しい感じの高校生でした。
その2人は男子テニス部のペアで、かなり緊張した様子でした。
まだ大会に慣れていないのか、もしくは対戦相手の私がかなり年上だったせいかは
分かりませんが、緊張してサーブのトスが上手く上がらなかったり、
ダブルフォルトというミスを連発しておりました。そこで対戦相手ではありましたが、
その高校生に「落ち着いて!ゆっくりやっていいよ!」などと声掛けをしました。その後はだんだん落ち着きを取り戻してきて、接戦で良い試合をすることができました。
そして、試合後にはお互い笑顔で握手を交わすことができました。スポーツを通じての親切心で考えますと、マナーであったりフェアプレーや気遣いなどが考えられますが、
それらがあることによって、試合に勝っても負けても試合の後味が良いと感じました。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
目配り、気配り、心配り
先日、本社7階の施工立ち合いをしていると社長が「〇〇君、背中汚れているよ」とおっしゃってくれました。見ると尋常じゃないくらいに白い粉が付着していました。
隣にいた社員にも「気づきました?」と聞くと「まったく気づきませんでした」とおしゃっていました。いつから付着したかわかりませんが、それまでいろんな人に出会っていましたが、誰一人気づいて指摘してくれる人がいませんでした。
私は、心の中で“やはり社長は目配り、気配り、心配り、が徹底しているな”と感じると同時に、“社員一人一人をしっかり見ているんだな”と思いました。
ふと思い返してみると、自分が入社した頃から社長は、トイレを先に譲ってくれたり、エレベーターのボタンを押してくれたり、緊張している自分を和ませてくれたりと目配り、気配り、心配りを自然体で行っていました。未だに社長の前では緊張して鼻血が出そうになりますが、私は、そんな社長を心から誇りに思います。 -
グループ本社皆様からの親切心エピソード
道案内について
先日、お昼ごはんの帰りに外国人の女性に「タクシー乗り場はどこですか?」と聞かれました。英語で道案内をするにはどう説明したらいいのだろうと考えましたが、私自身がそもそもタクシー乗り場の場所を知らないことに気付きました。駅の方まで歩けばあるだろうと思いながら、一緒に駅まで歩き駅前で無事にタクシー乗り場を見つけることができました。タクシーに乗り込む前にその外国人の女性はとても喜んでくれ、素敵な笑顔で何度もお礼を言われました。これから東京オリンピックを控え、ますます外国人観光客が増えると思います。多くの観光客の方たちが自分の国に帰った時に「日本はすごい!みんな礼儀正しく親切だった!」と言われるように今後も同じように道を尋ねられたら、喜んで道案内をしたいと思います。親切心10ヶ条の8「観光立国を目指しおもてなしの心を意識しよう」



