「新浦安」の活動報告一覧
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新浦安皆様からの親切心エピソード
気づいたら小さな親切で溢れている
いつも感じることですが、人は誰かに助けられて生きているのだな~と・・・・・・。
重たい内容かと思った方もいらっしゃるかもしれませんが・・・
そんなことはありません。毎日、毎日、小さな親切であふれています☺
私が受けて感じた小さな親切をご紹介したいと思います。先日、新浦安シンボルロード店では、❄🎄クリスマスツリー🎄❄を出しました!
このツリーを出す為に、年々体力が落ちている私にとっては、結構大変な作業です。
そんな中・・・
いつもツリーを出すときに手伝ってくれるベテラン賃貸営業の塩野さんがいらっしゃいます(^^)!その方は好きでやっていらっしゃると思いますが、こちらとしては大変助かっています。
ありがとうございます😪
また、別の日の出来事ですが、
キッズルームのゲートを新調したときに、固定するのを手こずっていた時です。
見かねた中江所長が声をかけてくれ、手伝ってくださいました。
職人技が必要な箇所にはインテリアさんにも手伝ってくださいましたよ。お陰様で、新しいゲートを設置することが出来ました(*^▽^*)
ありがとうございます😪またまた、別の日のことです。
チャイルドシートを購入するか社内で悩んでいたところ、スクエアで募集することになり、
‶チャイルドシートをお譲りください″ と、掲載しておりました。数週間後・・・
実際にお譲りいただいた方がいらっしゃいました!快くお譲りいただき、社員一同大変感謝しています!
お譲りいただいた方、大切に使わせていただきます★
本当にありがとうございます!!このように、気づけば『小さな親切』で溢れています!
『小さな親切』に感謝し、私自身も微力ながら『小さな親切』をしていきたいと再度感じた出来事でした。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
この人のために
私事ですが、近頃、年齢的にも結婚式に参加する機会が多くなってきました。
ご祝儀貧乏で財布の中身が気になるところですが、
それよりも幸せな気持ちを分けてもらうことに感謝して参加させて頂いています。さて、先日も結婚式に参加したのですが、その際になんと二次会の余興で
ダンスをしてくれないか、と依頼がありました。勿論、二つ返事で了承し、練習に取り掛かったのですが、
元々リズム感のない自分にジャ○ーズの曲はハードルが高く、
これはマズいと日々練習に明け暮れました。時には駅のホームで、時には事務所の一角で隠れながら、
時には夜な夜な抱っこひもで赤ん坊を抱っこしながら…とにかく完璧に仕上げることだけを考えて練習をしていました。
式の日も近づき、焦燥感に駆られる中、あるフレーズが浮かびました。
「ある日突然考えた、どうして俺は頑張ってるんだろう?」
ウルフルズの「明日があるさ(ジョージアで行きましょう編)」のあのフレーズです。
よくよく考えてみると私は人前でそういった事をするのは大の苦手で、
どちらかというと傍観する側の人間です。しかし依頼を受けた際、断るとか検討するという選択肢は一切無く、
「やります!」と即答していました。他のメンバーも同じく即答だったそうです。
そうなったのも、新郎新婦の人柄によるものだと思いました。新郎新婦は二人とも小さなことでも良く気が付き、
日ごろから自然と心配りができるような人たちでした。そういった日ごろの親切の積み重ねが、結果として周りの私たちに
「この人のために頑張ろう」という気持ちを起こさせたのだと思います。仕事に置き換えても、同じことがいえるのではないでしょうか。
お互いが「この人のために」という気持ちになることができれば、
多くの仕事を円滑に進めることができるはずです。自分もそう思ってもらえるよう、また、そういった職場にできるように
改めて自分の事を振り返ってみようと思います。ちなみにダンスは大方うまくいき、新郎新婦にも満足してもらえました。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
「思いやり ~受けた親切を振り返ろう~」
新浦安シンボルロード店・モナ新浦安ショップの2店舗合同で「親切心」について話し合いをし、
テーマを決めて、テーマに沿って色々と実行してきました。今まで「親切」とは何か?人に親切にするって何をすべきか。・・・・・などを主に話し合って、色々と「親切」と思われることを行ってきました。先日、ある言葉を目にしました。詩人・書家の「相田みつを」さんの言葉です。
【親切という名のおせっかい そっとしておくおもいやり】ハッとしました。良かれと思っていることが、実は親切の押売りになっているだけだったりして・・・。親切だと思ってしたことが、ただのお節介だったりして・・・。こんな言葉も見つけました。
【人の為と書いて いつわり(偽り)と読むんだねぇ】自らの尺度・基準の中で都合の良し悪しを判断して、行動に移しているのであって、
他人の尺度は測れないものですよね。「人のために」と言いながら、「ちょっとくらいの見返りがあってもいいのに」とか
「恩は恩で返してほしい」とか、下心というか雑念が入ってしまう事ってありませんか?昔、祖母が言った言葉を思い出しました。
【受けた親切は覚えておくもの。自分がした親切は忘れるもの。】
自分のしたことの見返りを求めない。他人に親切にされたら感謝をしなさいって事ですよね。シンボルロード店とモナ新浦安ショップの11月のテーマは「思いやり~受けた親切を振り返ろう~」月間です。これから寒い冬に突入しますが、他人に親切にされたことを思い返して
暖かい気持ちになれたらいいですね(⋈◍>◡<◍)。✧♡ -
新浦安皆様からの親切心エピソード
突然の出来事
あるバスに乗車しているときのことです。突然、バスの後方でゴトンという大きな音がした瞬間、一人の中年の男性が倒れて、近くの女性が「誰か救急車を呼んでください」と叫ぶ声に後ろを振り返りその状況を知りました。
バスは急停車し、バスの中は大騒ぎ、私は前のほうにいたために動けず。
運転手は慌てているせいか、車の外を歩き回りながらどうしようというばかりで話にならない。吃驚したのは、近くにいた乗客全員が倒れている人を跨いで通り過ぎバスからさっさと降りて何事も無かったように去っていく姿。残ったのは、私ともう一人の中年男性と運転手、運転手は相変わらずおろおろとするのみ。
やばいと思い、咄嗟に倒れている男性に向かい、意識の確認、脈の確認をとりながら消防署に連絡、救急隊に男性の現状況を伝え救急依頼を行いました。やがて救急車が到着した時に男性の意識が少し戻り、私に手を合わせておられました。まだしゃべれない様子でしたが、それだけで私も良かったと思いました。バスの中の人間たちももう少し助けるとかできないのかと、半分怒りを覚えながら反面、突然ながら昔の経験が生きて、対応ができたことが嬉しくその場を去りました。これからも親切心運動の一助になれるような人間でありたいと思います。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
将来の夢
子どもが生まれてから家族ぐるみで仲良くなった
【ある家族とのお話です】
私が住む家は数十世帯が住む集合住宅の一部屋です。
私にはいつも支えになってくれる妻と、どんな時も元気をくれる娘たちがいます。
よく見る光景でありながら、それが当たり前と思えるのは
実はとても幸せなことなのかもしれません。
こんなことを言うのはある家族との出会いがきっかけです。
その家族はしっかり者のママと怒ると怖いけどいつも家族のために頑張るパパ
それに長女・長男・次女 5人のいつも賑やかな家族でした。
向かいの建物の一つ上の階という事や子ども保育園が同じこともあり
ちょうど娘がその家の長男と同い年だったのがきっかけで気づいた時には
パパ友ママ友になっていました。
一緒にご飯を食べたり、こどもを預かったり 預かってもらったり
お互いに助け合う関係が自然と出来るようになっていました。
しかし、ある日を境に○○のママが寝込んでしまいます
子どもの送迎にも、おじいちゃんが変わりに来たりと心配をしていた
そんなある日のことです。
妻が一言『○○のママ、がんが見つかったって』っと言いました。
私は『これから、どうするんだろう』
妻『治療しながら子ども達見るの大変だと思う』
『もしあなたがいいなら子ども達 見てあげようよ』
私『そうだね、見られるときは預かろうか』と話しそのことを伝えました。
それから私や妻が休みのときに子ども達を預かることが増え
一緒に遊んだり、お風呂に入ったり、ご飯を食べたり
そんな日々が続き、○○の長女がよくお医者さんごっこをしていることに気づき
妻が聞きました『○○ちゃんは将来看護師さんになりたいの・・・?』と聞くと
○○の長女は『違うよ・・・』と少し黙り込んで言いました
『がんを治せるお医者さんになってママみたいな人達を助けてあげるの』と
少し俯いたまま、何か心の底から引き出したかのように話してくれました。
私はこの言葉を聞いたとき、なにか考えさせられたような気がします
この子にとって、医者は母を助ける事だけではなく、同じ苦しみを感じている誰かを助ける
そんな思い(気持ち)すら感じ取れた気がしました。
この子の優しさは母親だけではなく、きっと世界の人たちも救える優しさだと思います。
私もこの子を見習い、人にやさしく夢をもって生きていこうと思います。
これから先もこの家族と助け合い、支え合いが出来たらいいなと思っています。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
お部屋探しの9つのポイント
今回のブログは、もし私が知らない街でお部屋探しをするときに「こんなことを不動産屋さんに教えてもらえたら嬉しいな」と思ったことを
よくあるコラムのように、お部屋探しの9つポイントといった形式で書かせていただきます。ポイント①【事前に家具・家電の大きさを測る】ソファー、ダイニングテーブル、テレビ台、食器棚、冷蔵庫、タンス、洗濯機、ベッド
などのサイズがわかると、お部屋探しに行かれた際に、お持ちの家具が入るのかすぐに確認ができます。また、お気に入りのカーテンなども次のお部屋で使えそうなのか
事前にサイズを測っておくと参考なります。ポイント②【カメラを持っていく 】賃貸のお部屋探しの際は、一日にたくさんのお部屋を見ることも珍しくありません。家に帰ってから「エアコンついていたかな?」「追い炊きはあったかな?」
なんてことも防ぐことができます。
ポイント③【駅までの道を確認する】特に確認していただきたいのは夜の雰囲気です。実際に引っ越してから、帰り道が暗かったと気づかれることもあるかと思います。
そのように後から不安な思いをしないためにも時間があれば確認していただきたいです。また、時間があれば周辺を歩いてみることもオススメします。
(周辺施設やバスの乗り場などを知ることもできます)
ポイント④【地図を用意する】地図に内覧したお部屋や、周辺環境を書き込んでしまうことで、場所や立地などをすぐに振り返ることができます。
弊社ではお客様用の地図をご用意しておりますので、お気軽にお声かけください。
ポイント⑤【電波状況を確認する】意外に落とし穴になるのは、携帯電話の電波状況です。特に高層マンションの向きによっては電波が悪いケースがございます。
私たちも気が付かない場合がありますので、お部屋のご内覧の際には一度ご確認をオススメいたします。
ポイント⑥【エアコンが付けられるか確認する】少し築年数の経っているマンションでは、お部屋によってはエアコンの設置ができないお部屋もございます。
エアコンの設置するための3つの必要条件といたしまして1. エアコン用コンセントの有無2. 配管穴の有無
3. 室外機置き場の有無
以上の3点が必要ですので、築年数の経過しているマンションをご内覧の際にはご相談ください。ポイント⑦【室内だけでなく、外からも眺めてみる】探偵のように感じてしまうかもしれませんが、外からお部屋を眺めてみると近隣にどのような方が住んでいるのか確認できることもあります。
同様にマンションの掲示板や、駐輪場を除いてみるだけでも
そのマンションの雰囲気を知ることができます。ポイント⑧【お風呂に入ってみる】個人的にオススメなのが、お風呂に入ってみることです。もちろんテレビ番組のようにお湯を張って入るわけではございませんが、
入った気持ちになってホッとしてみると、お風呂を選ぶのに意外に有効な手段です。
これは試してみて楽しいので、是非お試しいただきたいです(笑)※たまに濡れている場合がありますので、お気をつけください
ポイント⑨【携帯電話のGPS機能を使う】不動産の徒歩表記は〔1分=80m〕の表記になっているとこはご存知かもしれませんが、その表記には信号待ちの時間などは含まれていないことはご存知でしょうか。
ですので、携帯電話の地図アプリで駅までの距離を検索すると多少の誤差が出る場合はあります。
また、「自転車だとどれくらいですか?」と聞かれることが多いのですが、実は自転車での所要時間と距離の関係については明確な定めはございません。
現状は各社によって異なりますが、平均では〔1分=200~250m〕にて計算していることが多いです。
例えば徒歩20分(20分×80m=1600m)ですと、1分=200mの自転車での計算であれば、
1600m÷(1分:200m)=自転車8分 の計算になります。
以上、お部屋探しの9つのポイントになりますが私が不動産を何も知らずに、お部屋探しをするのを想定して、
説明されたらうれしいなと思うことを書かせていただきました。お部屋探しの際には、少しでもお役に立てれば幸いです。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
仕事に対する姿勢
先日、物件をご購入頂いたお客様とのお話です。
引っ越しが間近に迫るある日のこと、お客様は処分する家具を部屋からゴミ置き場へ
運ぶことができず悩んでおられました。お客様は年配のご夫婦。
無理をすれば万が一の危険も伴います。ちょうどその日は私も時間があり、家具の搬出のお手伝いをさせて頂きました。
1時間程度の作業でしたので、大したことはなかったのですが、
お客様は大変喜んでくださりました。ときどき、仲介業務とはどこまでやるべきなのだろうと考えるときがあります。
そこまでやる必要はない、と割り切ってしまえばそれまでのことですが、
そんなことは度外視にして、純粋にお客様の役に立ちたい、
満足して頂きたいと思い行動することが大切であり
結果、プライスレスにつながるのかと思います。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
わたしの街の母
わたしの住んでいるまちは、緑豊かな小さなまちです。
天気が良い日はお散歩しているひとを、よく見かけます。
バスを利用して出かけることが多いのですが、
社会人になって少し経ったときにバス停で出会ったひとの話です。
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夏の暑い日、バスを待っていた時でした。
少し離れたところから親子が連れ添って歩いてきました。
70代くらいのお母さんと50代くらいの娘さんという印象を受けました。
(もしかしたら、お嫁さんかもしれません。)
とてもゆっくり歩いていらっしゃるお母さんの隣を、ぴったりついて歩く娘さん。
少しずつこちらに近づいてこられ、お母さんがベンチに、すっと座られました。
「ごめんなさいね。バスは乗らないけれど、休憩させて。」
長い間歩いていらっしゃったのか、少し息が切れているようでした。
5分くらいでしょうか、そこで娘さんと談笑していらっしゃったのですが、
お母さんがふと、横で立っている私を見つめておっしゃいました。
「無理しないのが一番よ。」
ちょうどその時期は色々と悩んでいたので、思い詰めた顔をしていたのかもしれません。
その言葉ひとつだけで、とても心が軽くなったことを覚えています。
その日だけの出会いかもしれないと残念に思っていたのですが、
その日からたまにおふたりを見かけるようになりました。
(たぶん、いつも歩いていらっしゃったと思いますが、
私の視界の狭さからまったく見えていなかったのだと思います。)
2回目に見かけたときから、勝手に「〇〇の母」と名付け(〇〇は私の住むまちです)
親近感をもって見つめています。
「母」はわたしの住むまちで、色んな人に話しかけながら
お散歩していらっしゃるようで、
きっとわたし以外にも母の言葉に救われたひとがいるのだと思います。
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事情を知らなくても、多くを話さなくても、救われたり、癒される言葉があると思います。
相手の雰囲気をみて、言葉を選ぶこと。それは親切 ”心” のひとつかな、と思います。
口下手なわたしも無理に多く話そうとせずに、時と場合によって
言葉をだせたらな、と思います。(とても難しいことだと思いますが・・・)
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新浦安皆様からの親切心エピソード
困っている人がいたら… 自分のあり方
2年前のお話なのですが、
そのときの新入社員の行動に感動をしたので、投稿させて頂きます。
新入社員があわてて会社内にあるタオルや飲み物を勢いよく探し
あせって外に出かけたので、
私はどうしたんだろう・・・? なんだ? なんだ?
と思いながらも、お客様と接客対応をしていました。
私の接客対応が終わっても帰ってこないので
何かあったのかと外にでたら
出血をした男性が横たわっており
その方の出血をタオルで止めながら、一緒に救急車を待っている姿を見ました。
救急車が来るまでも、ずっと男性に声をかけてる新入社員。
ようやく救急車がきて、無事病院へ。
当たり前にしないといけないと行動なのですが、
一生懸命に血をとめている姿に、なぜか感動をした覚えがあります。
そして自分もこうでないといけない・・・・なぜか反省すらしました。
こういう仲間・後輩と一緒に仕事をして感謝です。
困っている人がいたら、積極的に動けるような人間でいたいと思う瞬間でした。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
小さなプレゼント
8月も、もう終わりに近づいているのにまだまだ暑い日が続いていますが
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
新浦安店・モナ店ともに来店されたお客様にごゆっくりお話しができる
空間づくりを心掛けています。
小さいお子様連れのご家族にも、
ゆっくり過ごしして頂けるようにお子様にぬりえやおりがみなどをご用意しています。
いろいろ用意はしてありますが、
長時間の契約や打ち合わせになると、お子様も飽きてしまう時があります。
そんな時は、わたし達が一緒にぬりえ・おりがみなどをして過ごすときもあります。
すると、さっきまで飽き飽きしていた顔も笑顔になり、
帰るときには満面の笑顔で「遊んでくれて、ありがとう」と言って、
頑張って塗ったぬりえをプレゼントしてくれます。
中には後日、遊んでくれたお礼にとわざわざ手作りのキーホルダーを作ってきてくれたお子様もいました。この子もまた「遊んでくれて、ありがとう」と言ってプレゼントしてくれました。
この時私は、
小さなことにでも、子どもはいつでも笑顔で「ありがとう」て言ってくれるなあ。
と思いました。
同時に、「ありがとう」の言葉はとってもあたたかくて、人を元気にする言葉だな。
とも感じました。
大人になるにつれ、素直に感謝の気持ちを伝えることが、
少なくなっている方も、
子どものように、小さなことでも素直に「ありがとう」と、
感謝の気持ちを伝えてみては、いかがでしょうか。






