「新浦安」の活動報告一覧
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新浦安皆様からの親切心エピソード
今年もあと1ヶ月を切りました。
こんにちは。
新浦安シンボルロード店です。
今年も残すとところあと約1ヶ月ですね。
1年が経つのはあっという間ですね。
私も今年に悔いを残さないように最後まで張り切って
仕事に臨みたいと思います。
さて、新浦安シンボルロード店では店舗の椅子を一部入れ替えいたしました。
これまで以上にご来店頂いた方に快適な空間をご提供できれば幸いです。

店舗内キッズスペース前 
店舗内契約室 引き続き、ロイヤルハウジングをよろしくお願い申し上げます。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
祖父と孫の落ち葉拾い🍂
とある休みの日、自宅から駅に向かう途中の歩道でのお話です。
近所の湾岸道路沿いの歩道は、春から夏頃は緑が生い茂る目に優しい歩道なのですが、
冬には、大量の落ち葉が発生してしまうことになります。
この日も、例年通り大量の落ち葉が歩道を埋め尽くしていたのですが、
5才くらいの小さな男の子と、その子のおじいちゃんと思われる2人が、
ほうきとちりとり、大きなごみ袋を持って、おそらく150mはある長い歩道の落ち葉を2人だけで拾っていました。
小さな男の子が、おじいちゃんと声を掛け合いながら、楽しそうに一生懸命落ち葉を集める姿にとてもほっこりました。
地域のきれいさは、住む人々全員の意識でだいぶ違ってくるものであり、
自分も他人事と思わず、意識を向けなければ。と改めて感じました。

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新浦安皆様からの親切心エピソード
安全運転でお過ごしください
店舗の前にある自転車用の空気入れですが、
朝の開店準備と同時に多くの方に利用して頂いており、
大変ありがたい状態です。
ある利用して頂く方が必ず「おはようございます」の挨拶とお礼を言って下さいます。
こちらこそ使っていただいてありがとうございますなのですが、
おはようの気持ち良い挨拶までして頂いてとても嬉しく清々しい気分になります。
私、先週だけで2回も鼠取りに出くわしました。
富岡1丁目の戸建て地区と2丁目のマンションの間の公道は30km/h制限です。
何キロオーバーで検挙するのかは存じませんが、
30km/hって結構安全運転です。

浦安は通学と下校の時間に横断歩道で見守って旗を振る父兄の皆さんを平日必ず見る光景があります。
とても気持ちが温かくなり、思わずかなり遠くから減速して停車してしまいます。
最近寒さが増してきました。皆様お身体には気を付けて安全運転でお過ごしください。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
感謝すること
我が家には2歳になる怪獣がいます。
何度同じ事を言っても聞かないし、すぐ調子に乗って危ない事はするし、
手は繋いでくれないし、2秒目を離すといなくなるし、
一歩外に出れば母は永遠と名前を叫びながら走って追いかけています。。
誰に似たのか喜怒哀楽が激しくて、手を繋ぎたくないだの、帰りたくないだの、あれやだこれやだが始まると
床にゴロンゴロンしながら泣き叫ぶし、
周りからの視線に耐えながら、陸に打ち上げれた魚を抱えるように
13キロの息子を担いで退散する日々が日常茶飯事です。
(そして翌日筋肉痛で両腕に湿布です。ここまでが週末のルーティーンです。)
危ない事と、人に迷惑をかける事だけはきちんと注意しなければならないと思うと
母は1日中怒り続けてしまいます。。
子供を産むまで自分がこんなにも怒鳴ったり怒ったりする人間だとは思いませんでした(笑)
そんなある日のこと、
突然なんの前触れもなく息子が
「ママ~、いつもありがとう」「ぼくはママがいちばんちゅきなんだ~」
と言ってくれました
いつのまにそんなこと言えるようになったの!?てかどこでそんな台詞覚えたの!?と
不意打ちすぎて母は慌てふためいてしまいました(笑)
ママは毎日毎日怒ってばかりなのに、
無償の愛を与えてくれるのは親じゃなくて子供なんだなぁと
親になって初めて知ることが出来ました。
あぁもう一人になりたい…と思う日もあるけれど
息子の一言で全部すっ飛びました。
ありがとうの一言がこんなに嬉しい事を子供から気づかされました。
そして日頃の感謝の気持ちは、思っていても言葉にしないと伝わらないよなぁ
とも子供から気づかされました。
あぁなってほしい、こうなってほしいとつい多くを望んでしまうけれど
人に感謝する気持ちだけはこれからも忘れないでいて欲しいな。と思いました
私も感謝の気持ちを忘れてはいけないなと改めて思った出来事でした。
(次の日アンパンマンのおもちゃを買ってあげました。ママはちょろい女だぜと思っていると思います(笑))
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新浦安皆様からの親切心エピソード
通勤時の出来事
先日の通勤時の出来事です。
私は、路線バスを利用して通勤しています。
乗車してきた外国籍の方が交通系ガード(PASMO)にチャージをする為、千円札を挿入したところ、途中で詰まってしまったらしく、運転手さんと押し問答となってしまいました。
運転手さんは、「札をななめに入れたんじゃないですか?」「返金はできないので、回数券を渡しますので次回以降使ってください。」
外国籍の方は、「このバスは、知り合いの家に来たから利用しました。普段は、利用しません。」と困惑していました。
このやりとりが5分程続いた頃、一人の乗客が、「私が回数券を買い取ります。」「朝の通勤で皆、急いでいるので。」と運転手さんに提案し、外国籍の方に千円を渡しました。
一瞬で車内の問題を解決した行動に脱帽でした。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
「エレベーターボーイ」👦
お客様を物件にご案内する際、一番初めにエレベーターに乗り、ボタンの前に立ち、
扉が閉まらないよう手で押さえるのですが、その日は私たちの前に小学生くらいの男の子がエレベーターを待っており、男の子・私・お客様の順でエレベーターに乗りました。
先に私たちが降りる階に止まり、いざ降りようとしたとき、その男の子は扉を押さえて「どうぞ」と声をかけてくれました。
その一連の動きがとてもスムーズで、社会人になるまでそういったことができなかった私より自然な動きに見えました。
日頃から意識して行動しないと、自然な動きにならないと改めて学んだと同時に、子育て環境を求めて新浦安に引っ越しを検討するお客様の気持ちが分かったような気がした出来事でした。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
“子育て”ならぬ”親育て”
私には0歳と3歳の子供がいます。
長男が産まれてから
子供がいることで自身が
成長させてもらっているなとよく感じます。子供を授かる以前から
仕事やプライベートでも
出来るだけ周囲の人の為になりたいと
心がけておりましたが
子供が産まれたことで
周囲への配慮の仕方が変わった様に感じます。また今年の3月に次男が誕生し
長男のとる行動を見て
長男の成長を嬉しく思うと同時に
自分もしっかりせねばと
鼓舞させられております。次男が泣くとどんな時でも
長男がすかさず駆け寄り
『お兄ちゃんがいるよ。安心して。』と
顔を近づけてトントンしてくれます。
すると、お兄ちゃんが大好きな次男は
多くの割合で泣き止んでくれます。弟の事を第一に考えて
真っ直ぐに向き合ってあげることで
まだ言葉も話せない弟からの
絶対的信用を得ている長男は
私などよりもよっぽどできた人間だなと思います。私も父親としてはもちろん
仕事の中でも真っ直ぐで
誰からも信用に足る人間になれるよう
子供に負けず頑張ります! -
新浦安皆様からの親切心エピソード
SHINSETUSHIN BOY
親切心を『身をもって感じる』ことがありました。
最近、母と出かける時は車椅子を利用することが増えてきました。
病院やスーパー、車椅子無料で貸出をしているのでとても助かります。
今まで車椅子を押すこと機会がなかったため、実際、押してみるといろいろと気が付くことがあります。
バリアフリーな場所も増えていますが、段差があったり
駐車場から車椅子の貸出の場所までが遠かったり、
通路が狭いと他の方の迷惑にならないか気になったり。

荷物は持ちにくいし、暑い日は尚更大変です💦
実家に帰省し、母の病院に付き添った時のことです。
1日、診察に検査と病院内を行ったり来たりしていました。
待ち時間が長いので、ラウンジのほうで待っていて大丈夫ですと、
看護師さんが声をかけてくださいました。
冷たい飲み物でも飲みたいと思ったのですが、
車椅子を押しながらだといつも通りにいきません。
いつもの当たり前のことでも手間がかかります。
お店に注文をしに行くと
「車椅子押すのも大変ですよね。お昼ご飯食べる時間ありましたか?」
「車椅子の場所まで持っていきますよ。」
お店の方は1人しかおらず、忙しそうでしたが、笑顔でおっしゃってくださり
一気に暑くて疲れた気持ちが吹き飛んでいきました。
毎日たくさんの方がいらっしゃると思いますが、
いつも思いやりある言葉をかけ、状況に応じた対応してくださっているんだなと。
ハッピーな気持ちになりました。
まさに『SHINSETUSHIN Boy』です。
「親切」 は 「相手のことを思い、役に立つ行動をしてあげる様子」とあります。
行動ともにその思いを声にして伝えること。も親切心の第一歩。
それだけでも、助けられた気持ちを感じることができます。
私も『SHINSETUSHIN Oba-chan』として
まわりの方をハッピーな気持ちにしていきたいです!!
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新浦安皆様からの親切心エピソード
近所の方への感謝
我が家には70代後半の義理の母がいます。
高齢に加え、ワクチン接種の副反応で体調を崩してましたが、現在ではだいぶ回復して日常生活を送れています。
それでも難病指定をされた為、薬の服用はこの先一生続きます。
我が家は夫婦共働きの為、義理の母は日中一人になります。
妻は、そんな状況に不安を抱えておりました。
誰かにこちらからお願いした訳ではありませんが、母が一人の時間帯に近所の方々が声を掛けてくれ、お茶飲み友達になってくれ見守ってくれています。母も大変楽しそうに過ごしています。
コロナもそうですが、いつなにがあるかわからないという不安を抱えていた妻は、安心して働けることに日々感謝をしております。
周りには、共働きで小さな子供を持つ家庭もあるので、我が家も同様に声を掛け、見守っていきたいと思います。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
今までほんとうにお世話になりました。
この新浦安で不動産の売りたい、買いたいをお手伝いして23年。
もー本当に ポンコツスペックだった私を育てて頂いた方が、
定年で会社を辞められました。69歳でした。
私からすると突然でしたので、恩もなにも返せておりません。
お世話になっている人や親・家族、「いざお別れ」と言う時に初めて
「もっとあーしていれば」と思う物なのかもしれません。
その時に後悔をしないように普段からお世話になっている方に日々感謝を伝える事。
例えば、普段気にも留めない健康である事などは病気になり初めてありがたさに気付くものです。
「足るを知る」と「周りに感謝をする」事日々忘れないよう致します。