「新浦安」の活動報告一覧
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新浦安皆様からの親切心エピソード
保護者面談での出来事
今年の春から息子は小学校2年生、娘は小学校1年生になりました。
初めての事が多く、悩みながらも自分で考え一生懸命環境の変化に
対応しようとする二人の姿を見て、毎日力をもらっております。
最近では教育本を購入し、私自身も良い父親となれるよう日々努力しております。
そんな中で、先日あった小学校の保護者面談でのお話をさせて頂きます。
先生に「年子という事もあり、喧嘩が多く、学校にいる際は喧嘩があった場合どのように対応するか」
という質問をしました。
先生からの回答は「こちら側で何か手助けをするのではなく、内容を聞き、どうしたら
仲直りできるかを子供達に考えさせています。そうすると10分程子供達だけで話し合い
仲直りをした。という報告を受けることが多いです。」との事でした。
子供を褒めるのは簡単ですが、家族であるが故に喧嘩をしている姿を見ると頭ごなしに怒ってしまう
自分に気づき、反省しました。
それからは口を挟まずまずは子供達の話を最後まで聞いてあげることを意識しております。
「子供の為」と思っていた行動が実際には「親の都合」であることが多い為、今後も
良い父親となる為、常に反省を心掛け日々精進してまいりたいと思います。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
雨の日に
朝から雨が降ったりやんだりしたの日の出来事です。
目的地までの道に迷って、お店に来店された方が。
先輩社員の奥野さんが目的地までの道を説明していました。
傘をお持ちでなかった事に気づいた奥野さんは、「良かったらお使いください。ご返却は無用ですから」と
傘を差しだしました。
その方は大変喜ばれて、お店を後にしました。
その日の夜にその方は傘を返しに来られ、大変感謝されお帰りになりました。
一日中、雨が降っている日であれば、私も傘を差しだすことも出来ると思いますが
この日は降ったりやんだりの一日でしたので、果たして気づく事が出来たか、、、
見習わなければならないなと思った出来事でした。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
明るくなりました。
年末に新浦安シンボルロード店が一部改装致しましたが、
その後照明が暗いとの意見があり、スタッフのいる場所が蛍光灯からLEDに
接客スペースのダウンライトの数を増やし店舗全体が明るくなりました。
工事をしていただいたインテリアスタッフ、職人さんに感謝いたします。



ちょうど店舗見学にきた今年の新卒。

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新浦安皆様からの親切心エピソード
エキスパート
この仕事に従事するまで、書留の送付方法、簡易書留と一般書留の違いを知りませんでした。
学生時代は願書の出し方がよく分からなくて、郵便局の窓口で赤面した覚えがあります。
いつからか郵便局や銀行などで、窓口やバックヤードに座っていらっしゃる方以外に、
入口付近でお客様一人一人の対応をなさっている方をよく見かけます。
私がよく行く郵便局にもそんな方がいらっしゃり、よく質問を受けている姿をみかけます。
また、質問しづらそうに窓口付近で困った顔をしている方に話しかける姿もみかけます。
質問をしたどの方も、最後には納得した顔でお礼を言っていました。
ある時は長蛇の列に並んでいるお母さんとお子さんに話しかけ、
退屈そうにしていたお子さんと、楽しそうに会話をしている姿をみかけました。
さらにその方はずっと立ったままです。
暗い表情、姿勢の悪い姿は見せられないと思います。
先回りしてお声がけすること、受けた質問に対して相手の状況に合わせた最適な回答ができること、
継続して両方できる方はそこまで多くないと思います。
一人一人に親身になって傾聴し相手が理解できる回答を出す姿は、まさにエキスパートです。
また、知識があるだけではなく、頭の中で「どうすれば分かりやすく伝わるのかな?」と
相手の状況を考える親切心も持った方だと思いました。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
心配な時にかけてくれた一言
入社一年目、営業に立ってから日も浅いある日、
営業部署内では自分ひとりだけが出社の日がありました。
他の先輩方は各々の諸事情でどうしても休まなくてはいけませんでした。
新人である自分は、「自分ではわからず対処できない問い合わせが来たらどうしよう。」と相談をすることが出来ない状況に、ものすごく不安でした。
そんなことを考えている時に、休んでいるはずの先輩から、
「今日、何かあった? 大丈夫? 何かあったら連絡しなよ。」とわざわざ休みの日に電話をしてきてくれました。
「大丈夫です。何かあったら電話します。」と言い、電話を切ると気持ちがとても楽になりました。
先輩にとっては、新人がひとりで店番をしている状況が心配なだけで電話を掛けたのかもしれませんが、私は、それから数年たった今でもその一言を忘れずに覚えています。
誰かにされた気遣いはずっと心に残るものなんだな、と改めて思いました。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
子供の目線になって考える
2020年9月に娘が生まれ早1年半。
娘はすくすくを成長し、今では一人で階段を上り、公園では滑り台も一人で滑って楽しんでおります。
娘と公園に遊びにいくと、娘は砂や石、枝などを拾っては私に届けにきてくれます。
娘はキラキラして興味が湧いたのか、何かを拾い上げ私のもとにやってきて
「はい」っとガラスの破片を持ってきたので思わず驚いてしまいました。
それから公園をよくみてみると、ゴミや、くぎ、たばこの吸い殻、とがった石、ガラスの破片など、何気ないものでも子供の目線になって考えると、転んだ時や口に運んだ時に大変なことになってしまうものがあちこちにあることに気が付きました。
別の日、家の隣の小さな公園に娘と散歩にいくと
ちょうど保育園児を散歩に連れている保育士さん達と公園で一緒になりました。
そこで気が付いたのは、保育士さんたちは『あぶないもの』を拾ってはエプロンのポケットにしまったり、公園の隅っこに投げたり、公園から『あぶないもの』を取り除いている姿がそこにありました。
聞いたり、見たり、言われれば気が付くことで、簡単に実行できることでも、
その目線になってみないと気が付かないことってたくさんあると思います。
子供は『あぶないものを取り除いてくれてありがとう』
なんて言わないし、保育士さん方にとっては当たり前なのかもしれませんが、こういうことが本当の相手の目線に立った気配りなのではないかと感じました。
私も一人の親として、公園に行った際には
あぶないもの除去を頑張ってみようとおもいます。

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新浦安皆様からの親切心エピソード
暖かくなるまでもう一息!(^^)!
肌寒い日が続いていますね(^▽^;)
皆様は元気でお過ごしでしょうか。
私は寒さが苦手なのでこの時期はマフラーやホッカイロなど防寒グッズが
必須になってます( ;∀;)
寒い中でのお部屋探しは大変ですが、弊社ではお車でのご案内は
もちろん来店されたお客様がほっと一息つけるよう暖かいお飲み物の
自動販売機も無料でご用意しております。
ホッカイロや外出先でも手のアルコール消毒が可能なグッズを
お渡ししております。
是非皆様のご来店お待ちしております (*^_^*)


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新浦安皆様からの親切心エピソード
実家に帰省して
年末年始休業を利用して田舎の実家に帰省しました。
実家は東北の田舎ということもあり、近所の人とは長いお付き合いで
昔は挨拶がてらよく立ち話もしていました。
久々の帰省で数年ぶりに顔を合わせたご近所さんもちらほらいました。

家の前の雪かきをしようと外に出ると、ご近所さんも雪かきをしていました。
前はどんな風に話してたっけ?と考えながらぎこちなく挨拶。
すると、ご近所さんは以前と変わらず気さくに話しかけてくれて
昔に戻ったような懐かしい気持ちになりました。
このご時世で人との距離が離れる中、心の距離は離れていないことに
心温まる年末年始でした!
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新浦安皆様からの親切心エピソード
2022年も宜しくお願い申し上げます&店内改装しました!
新年明けましておめでとうございます。
今年最初のブログは新浦安シンボルロード店からお送りしております。早速ですが先週の雪はすごかったですね。
私は雪上のスポーツを学生時代からずっとしていたので雪の上を歩く事には抵抗がないのですが今回も積雪災害のニュースを多く目にしました。
まだ雪が残っているところもありますし、
連休明けも荒天候の予報が出ています。
そんな外出時はくれぐれもお気を付けくださいませ。年中無休で営業させていただいてますロイヤルハウジングも年末年始はお休みをいただきました。
そしてその間店内を改装いたしました。その結果、はいLED照明どーん。
はいカウンター磨いてきらーん。
インテリアブース一新ばーん。
ばりばりの尖がったスタイリッシュな快適空間で皆様のご来店をお待ちしております。
2022年も心を込めたサービスを提供する、きめ細やかな親切、礼儀を重んじるプロ集団を目指してスタッフ一丸となって日々業務に邁進して参ります。
ご相談等ございましたらどうぞお気軽にお声掛け頂きます様、本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
いつもありがとうございます。
私事ですが産休でお休みを頂き、今年の4月から復職させて頂きました。
お休みに入ってしばらくは毎日何しようと楽しく過ごしていたのですが
子供が生まれてしばらくすると、とにかく孤独を感じる日々でした。
初めての子供が産まれ、ただでさえ神経質になっている時にコロナが流行りだし、
子供に何かあったらと外出する事が怖くなってしまい、買い物にすら行けず、
半年間ほとんど家から出ない生活を送っていました。
ミルクをあげておむつを替えてそれでも泣き止ます四六時中抱っこして、なんで泣いているかわからない、何を訴えているのかわからない子供と二人きりで、一日誰とも会話しない
そんな生活をしばらく送っていると、周りの友達や社会から1人だけ取り残されている気がしてきました。
普通に会社に行って、普通に働けて、普通に大人の人と毎日会話が出来る、
それが普通にできる周りの人が羨ましくてしょうがなかったです。
お休みに入る前はお金に余裕があるなら出来ることなら働きたくないと思っていました。
しかし1年間お休みを頂く日々の中で、働く意味はお金じゃないと気づかされました。
復職して、皆さんと毎日楽しくお話が出来て、私はそれだけで毎日幸せです!
そしてこの場を借りてお礼と感謝の気持ちを伝えさせてください。
ただでさえ時短で早く帰らせて頂いているのに
保育園の兼ね合いでお休みを頂いたり、子供が熱を出して急にお休みを頂いたり、
文句の一つくらい言っていいはずなのに、誰一人としてそんなこと言わず
気にしないでね、大変だよね、何か出来る事があれば言ってねと
優しい言葉までかけてくださる皆様に本当に支えられています。
いつもありがとうございます。いつかお役に立てる存在になれるよう、日々精進して参ります!
これからも宜しくお願いしますm(__)m