「新浦安」の活動報告一覧
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新浦安皆様からの親切心エピソード
6月13日
今回のブログで何を書こうか・・・とずっと考えていたのですが、
なかなかネタが思いつかず・・・
ネットで色々と調べていると「今日は何の日」の記事を見つけました。
『6月13日は小さな親切運動スタートの日』
”1963年(昭和38年)に「小さな親切」運動本部が発足
「できる親切はみんなでしよう それが社会の習慣となるように」
「人を信じ、人を愛し、人に尽くす」
をスローガンに運動が進められている。”
※雑学ネタ帳 (zatsuneta.com)より一部抜粋し引用
ロイヤルグループとしても2015年(平成27年)4月から「できる親切はみんなでしよう」を合言葉として、取り組んでいます。
まずは一日一つ、相手のことを思い、小さな親切を行っていきたいです。
世の中が小さな親切で溢れるといいな・・・と思う今日この頃です。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
管理人さん
私の住むマンションの管理人さんは、毎日、清掃員の方と一緒に敷地内の清掃をしています。
毎日、欠かさず清掃をしてくれているので、住人は快適に過ごすことができます。
また、台風の時にはエントランス周辺の養生や、大雪の際の雪かきなども早朝から行ってくれる頼もしい存在です。
そんな頼もしい存在の管理人さんの一番素敵だなと思うことは、
朝、会うと必ず「おはようございます。いってらっしゃい。」と元気に笑顔で声をかけてくれることです。
毎日、管理人さんが笑顔で挨拶してくれることで朝から気分が良くなります。
元気な挨拶を見習いたいと思います。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
成長するために心がけていること
今年の4月で入社8年目となり、年齢も30歳となりました。
仕事を通じて日々大きく成長させて頂いている環境に感謝しております。今回は私が成長するために心がけている事を記載致します。
〇自分に正直に生きる
〇毎日を健康に生きる
〇迷ったときはとりあえず行動してみる
〇継続できる目標を作る
〇小さな努力を積み重ねる
〇失敗を経験と考え、成功につなげるもし人生に行き詰ったら参考にしてみてください。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
保護者面談での出来事
今年の春から息子は小学校2年生、娘は小学校1年生になりました。
初めての事が多く、悩みながらも自分で考え一生懸命環境の変化に
対応しようとする二人の姿を見て、毎日力をもらっております。
最近では教育本を購入し、私自身も良い父親となれるよう日々努力しております。
そんな中で、先日あった小学校の保護者面談でのお話をさせて頂きます。
先生に「年子という事もあり、喧嘩が多く、学校にいる際は喧嘩があった場合どのように対応するか」
という質問をしました。
先生からの回答は「こちら側で何か手助けをするのではなく、内容を聞き、どうしたら
仲直りできるかを子供達に考えさせています。そうすると10分程子供達だけで話し合い
仲直りをした。という報告を受けることが多いです。」との事でした。
子供を褒めるのは簡単ですが、家族であるが故に喧嘩をしている姿を見ると頭ごなしに怒ってしまう
自分に気づき、反省しました。
それからは口を挟まずまずは子供達の話を最後まで聞いてあげることを意識しております。
「子供の為」と思っていた行動が実際には「親の都合」であることが多い為、今後も
良い父親となる為、常に反省を心掛け日々精進してまいりたいと思います。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
雨の日に
朝から雨が降ったりやんだりしたの日の出来事です。
目的地までの道に迷って、お店に来店された方が。
先輩社員の奥野さんが目的地までの道を説明していました。
傘をお持ちでなかった事に気づいた奥野さんは、「良かったらお使いください。ご返却は無用ですから」と
傘を差しだしました。
その方は大変喜ばれて、お店を後にしました。
その日の夜にその方は傘を返しに来られ、大変感謝されお帰りになりました。
一日中、雨が降っている日であれば、私も傘を差しだすことも出来ると思いますが
この日は降ったりやんだりの一日でしたので、果たして気づく事が出来たか、、、
見習わなければならないなと思った出来事でした。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
明るくなりました。
年末に新浦安シンボルロード店が一部改装致しましたが、
その後照明が暗いとの意見があり、スタッフのいる場所が蛍光灯からLEDに
接客スペースのダウンライトの数を増やし店舗全体が明るくなりました。
工事をしていただいたインテリアスタッフ、職人さんに感謝いたします。



ちょうど店舗見学にきた今年の新卒。

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新浦安皆様からの親切心エピソード
エキスパート
この仕事に従事するまで、書留の送付方法、簡易書留と一般書留の違いを知りませんでした。
学生時代は願書の出し方がよく分からなくて、郵便局の窓口で赤面した覚えがあります。
いつからか郵便局や銀行などで、窓口やバックヤードに座っていらっしゃる方以外に、
入口付近でお客様一人一人の対応をなさっている方をよく見かけます。
私がよく行く郵便局にもそんな方がいらっしゃり、よく質問を受けている姿をみかけます。
また、質問しづらそうに窓口付近で困った顔をしている方に話しかける姿もみかけます。
質問をしたどの方も、最後には納得した顔でお礼を言っていました。
ある時は長蛇の列に並んでいるお母さんとお子さんに話しかけ、
退屈そうにしていたお子さんと、楽しそうに会話をしている姿をみかけました。
さらにその方はずっと立ったままです。
暗い表情、姿勢の悪い姿は見せられないと思います。
先回りしてお声がけすること、受けた質問に対して相手の状況に合わせた最適な回答ができること、
継続して両方できる方はそこまで多くないと思います。
一人一人に親身になって傾聴し相手が理解できる回答を出す姿は、まさにエキスパートです。
また、知識があるだけではなく、頭の中で「どうすれば分かりやすく伝わるのかな?」と
相手の状況を考える親切心も持った方だと思いました。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
心配な時にかけてくれた一言
入社一年目、営業に立ってから日も浅いある日、
営業部署内では自分ひとりだけが出社の日がありました。
他の先輩方は各々の諸事情でどうしても休まなくてはいけませんでした。
新人である自分は、「自分ではわからず対処できない問い合わせが来たらどうしよう。」と相談をすることが出来ない状況に、ものすごく不安でした。
そんなことを考えている時に、休んでいるはずの先輩から、
「今日、何かあった? 大丈夫? 何かあったら連絡しなよ。」とわざわざ休みの日に電話をしてきてくれました。
「大丈夫です。何かあったら電話します。」と言い、電話を切ると気持ちがとても楽になりました。
先輩にとっては、新人がひとりで店番をしている状況が心配なだけで電話を掛けたのかもしれませんが、私は、それから数年たった今でもその一言を忘れずに覚えています。
誰かにされた気遣いはずっと心に残るものなんだな、と改めて思いました。
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新浦安皆様からの親切心エピソード
子供の目線になって考える
2020年9月に娘が生まれ早1年半。
娘はすくすくを成長し、今では一人で階段を上り、公園では滑り台も一人で滑って楽しんでおります。
娘と公園に遊びにいくと、娘は砂や石、枝などを拾っては私に届けにきてくれます。
娘はキラキラして興味が湧いたのか、何かを拾い上げ私のもとにやってきて
「はい」っとガラスの破片を持ってきたので思わず驚いてしまいました。
それから公園をよくみてみると、ゴミや、くぎ、たばこの吸い殻、とがった石、ガラスの破片など、何気ないものでも子供の目線になって考えると、転んだ時や口に運んだ時に大変なことになってしまうものがあちこちにあることに気が付きました。
別の日、家の隣の小さな公園に娘と散歩にいくと
ちょうど保育園児を散歩に連れている保育士さん達と公園で一緒になりました。
そこで気が付いたのは、保育士さんたちは『あぶないもの』を拾ってはエプロンのポケットにしまったり、公園の隅っこに投げたり、公園から『あぶないもの』を取り除いている姿がそこにありました。
聞いたり、見たり、言われれば気が付くことで、簡単に実行できることでも、
その目線になってみないと気が付かないことってたくさんあると思います。
子供は『あぶないものを取り除いてくれてありがとう』
なんて言わないし、保育士さん方にとっては当たり前なのかもしれませんが、こういうことが本当の相手の目線に立った気配りなのではないかと感じました。
私も一人の親として、公園に行った際には
あぶないもの除去を頑張ってみようとおもいます。

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新浦安皆様からの親切心エピソード
暖かくなるまでもう一息!(^^)!
肌寒い日が続いていますね(^▽^;)
皆様は元気でお過ごしでしょうか。
私は寒さが苦手なのでこの時期はマフラーやホッカイロなど防寒グッズが
必須になってます( ;∀;)
寒い中でのお部屋探しは大変ですが、弊社ではお車でのご案内は
もちろん来店されたお客様がほっと一息つけるよう暖かいお飲み物の
自動販売機も無料でご用意しております。
ホッカイロや外出先でも手のアルコール消毒が可能なグッズを
お渡ししております。
是非皆様のご来店お待ちしております (*^_^*)

