「新浦安」の活動報告一覧
-
新浦安皆様からの親切心エピソード
喜んで頂くために一工夫を
仕事と関係ない所で親切な事に触れたり、感じたりする事ももちろん大切なことと思いますが、1番はご縁を頂いて弊社でお取引を頂いている方に対してのサービスの向上・満足度を上げる事かと考えております。
鍵袋
実は、お引渡しの際に売主さんが鍵を買主さんに渡す際ジップロックにまとめ引き渡す光景を以前は良く目にしておりました。
買主様からすれば、数千万円のお部屋のお引渡ジップロックでは中古感があり雰囲気も出ません。
そこで、ベロア製の鍵袋を作成しました。縛り紐は、皮で作り良い設えとなっております。先月からお渡しさせて頂いておりますが買主様には好評です。
確定申告書作成の手引き(不動産買った、売ったに伴う)
毎年、確定申告のちょっと前2月頃に多くのお客様から、なにが必要か?謄本ってどこに入ってる?とご質問を頂きお電話でご説明をしておりましたが
分かりやすい手引きがあった方が良いとはずっと思っておりました。
そこで、今年買って頂いた方、売って頂いた方様に確定申告書の作成の手引き(ローン控除、3000万円特別控除)をお送りし、少しでもストレスが少なく新生活に移行できるように現在作成中です。年末に完成させていたいと考えております。

-
新浦安皆様からの親切心エピソード
奈良の鹿
先日、契約で奈良県に行きました。
小学校の時以来なので、約25年ぶり(?)くらいの訪問でした。
お客様との契約を済ませ、帰りの新幹線まで少し時間があったので、せっかくなので奈良公園に行ってみました。
奈良駅を降り、公園に近づくにつれて大量の鹿が現れました。
しかも、公園の中だけでなく、歩道や車道を平然と歩いていました。


ご近所の方からしたら違和感の無い日常の光景かもしれませんが、約25年ぶりに訪問した私にとっては、驚きと共に新鮮な感覚でした。
ここまで人間社会に動物が自然に溶け込めるんだなぁ…と。
普通に鹿が車道に飛び出し、通行する車がクラクションを鳴らす事もなく、鹿が通り過ぎるまで待っている、いわば「鹿ファースト」な状況でした。
近隣住民の方だけでなく観光客も含め、鹿の習性や特徴を理解をし、大切にする「親切心」を感じた瞬間でした。

↑なお、こちらの鹿は普通に民家にある植物をむしって食べてました。そんな事をしても許されるって、素敵な街ですね。
-
新浦安皆様からの親切心エピソード
「小さな」親切心 ~ 「心遣いレベルから」非常に親しくする。
この親切心ブログですが、店舗スタッフで順次回しています。
いつも自分の番になったときに親切な出来事って何があっただろうと振り返ってみるのですが、正直いつもすぐに思い浮かびません。
それこそ、「小さな親切心ブログ」なのですが、大きな親切を探してしまうのです。えーと、今月は何があった?今週は?といった具合に手帳を見て、「すごい!これぞ親切~!」というような出来事を探しているのですが、今日もなかなか見つからない…
で、今更ですが気付きました。
ロイヤルハウジングが会社として掲げている親切心は「小さな親切心」だったのです!
小さな親切心です。
それならありました。
もう、ここでは書ききれないくらい山ほどあったので、詳細は控えさせて頂きます。
でも一つだけ書きます。
書かないと、ほんとは親切心感じてないんじゃないの?と思われてしまいますので…
いつも感じていることなので、敢えて口にするのがちょっぴり恥ずかしいのですが、店舗スタッフがみな優しいことです。私はいつも忘れごとをして焦っていることが多いのですが、気付いた時にはすでに遅く、自分から助けを求める前にいつもスタッフが先回りして助けてくれます。そして事務さんをはじめ、営業スタッフも本当に気遣いに溢れています。この前もチラシを刷り忘れたまま休みに入っていたら、〇〇さん、今週もチラシ刷り忘れていましたよ、と笑顔で言ってくれ、刷ってチラシを配布人さんのラックに入れてくれていました。実は頻繁に忘れているのですが、いつも助けてもらっています。
ちなみに忘れっぽい私のために、複数のスタッフがブログ期限を3回も知らせてくれ、○○さんブログ今日までですとリマインダーメールまでもらいました。感謝です。
もはや、小さな親切ではありません。
毎日こんな親切心が溢れた、
楽しい職場です。
ちなみに、親切の意味、みなさんご存じですか?
私はさっき知りました。
「親を切る」わけではないと書いてありました。
親…父親や母親ではない。したしくする、という意味。
切…非常に~である、という意味。
非常に親しくするという意味だそうです。
-
新浦安皆様からの親切心エピソード
分解可能なゴミ袋
前回のブログで、浦安エコカンパニー宣言のお話をさせていただきました。
その取り組みの一環として、分解可能なゴミ袋をご用意させていただきましたので、ご紹介したいと思います。
トウモロコシなどの原料で作られた有機肥料になる分解可能なゴミ袋です。


環境に優しいを目指して研究開発され、STM D6400 PSM基づく自然再生植物デンプン抽出物で作られており、米国標準のBiodegradable Products Institute (BPI)研究所から認証されているそうです。
これからも浦安市のエコカンパニー宣言事業者として何が出来るかを考え、エコ活動に取り組んでいきたいと思います。
-
新浦安皆様からの親切心エピソード
浦安エコカンパニー宣言
浦安エコカンパニーは、浦安市における地球温暖化対策の一つとして、
市内の事業者が主体的に環境保全行動に取り組む制度です。
ロイヤルハウジング販売㈱ 「モナ新浦安ショップ」「新浦安シンボルロード店」は、
今年から環境保全行動に取り組むことを浦安市に宣言し、
環境に配慮した事業活動を行っております。

私たちは、これからも浦安市の環境に配慮した環境に優しい企業を目指します。

-
新浦安皆様からの親切心エピソード
長所と短所
最近、私は他人の長所を見つけるのにハマっています。
短所は長所とは良く言うもので、面白い事に今まで短所と思っていた部分をポジティブに捉えると、長所に変える事ができます。例えば、以下の通りです。〇飽きっぽい・諦めが早い→気持ちの切り替えが早い〇いい加減な性格→大らかな性格〇行き当たりばったり→行動力がある〇空気が読めない→マイペース〇短絡的な性格→悩まない性格〇能天気な性格→明るい・前向きな性格〇不躾な性格→正直な性格〇意地っ張り→意思が強いこのように少し言い方を変えれば、自分の短所が嫌で自信がない人や、周りに嫌いな人がいても、器が大きくなります。人は十人十色。自分も他人も良いところをたくさん見つけてみてください。 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
駅員さんの姿
雨の日が続いておりますね。
紫陽花の綺麗な姿をみられるのは嬉しいのですが、通勤時に傘という荷物が増えるだけで、憂鬱だったりします。いつから始まったのか分かりませんが、駅にあるこのボックスを見る度、
ありがたいな…と感じます。まだ私は利用したことがありませんが、強風の日に、骨が折れた傘が入っているのを見たことがあります。大量の折れた傘を片付ける駅員さんを見かけたこともあります。この姿に対し、シンプルに親切だなと感じました。黙々と傘を運ぶ駅員さんの姿は、少し疲れているように見えました。本来の仕事+αをやり続けるということは、時として心の中で折り合いをつけなくてはいけないと思います。自分の行為の先には、たいてい誰かが居て、自分の知らないところで何かが起きていると考えると、言動に気を付けなくてはと考えたりします。完璧ではいられないですから、日々の言動に気をつけながら、頂いた親切にはうやむやにせず、 -
新浦安皆様からの親切心エピソード
梅雨入り(6月14日~)
「梅雨入りっていつからなんだろう?」
と、ふと思い 気象庁のHPを見ますと
関東・甲信の梅雨入りは6月14日頃からだそうです。
(そういえば今日も、昨日も、一昨日も夕立のような短期的な雨が降っていたけど、すでに梅雨入りしていたなんて・・・)
もし、新浦安駅にいらっしゃるとき、シンボルロードを歩いているとき、
夕立のような雨に遭遇してしまったらロイヤルハウジング販売を思い出してください。
ロイヤルハウジング販売では(雨の日に)
お店に『貸し出し用の傘』をご用意しております。
かれこれ数年続けておりますが、皆様ご返却をしてくださるので
無くなってしまうこともなく継続して続けられております。
(写真を撮って気が付いたのですが、『ご返却ください』など記載していないのに
、皆様ご返却くださるので驚きました)
今後も、地域密着の不動産屋さんとして、少しでも新浦安の方々のお役に立てられればと思い、営業して参ります。
#突然の雨、#ロイヤルハウジング販売、#傘借りられる、#傘レンタル
-
新浦安皆様からの親切心エピソード
勿怪の幸い
先日、自宅の近くにあるカーシェアを使用した後、
車内に財布を忘れてしまいました。
財布が無いことに気が付いたのは、帰宅した後でした。
「絶対に車の中に忘れてきたな。」と思い、急いで車に戻ると、
既に自分の次に予約していた第三者が乗って出かけてしまった後でした。
気が動転しながらも、家に戻り管理会社や警察に電話しようかと思っていた矢先、来訪者がいました。
なんと、この時間に車を使用している人が財布を届けに家まで来てくれたのです。
どうやら、財布の中にある運転免許証の住所を見て届けてくれたとの事。
その方は、届けてもらった後、すぐに立ち去ってしまったのですが、
ここ最近でとても感動した出来事でした。
-
新浦安皆様からの親切心エピソード
キャンプ場で出会った親切心
私の18歳の長男は数年前から趣味でキャンプをしておりますが、初めて一人でキャンプに行った際にキャンプ場の管理人さんに大変親切にして頂きました。その時のエピソードをお話させて頂きます。
千葉県にある湖畔のキャンプ場。インターネットで自分で予約し、準備万端で出かけました。
電車、バスを乗り継ぎやっと到着したキャンプ場。受付で管理人さんから「ずいぶん若いけど何回目のキャンプ?」と聞かれ一人キャンプは今日が初めてである事を伝えると親切にいろいろと一人キャンプのコツを教えてくださったそうです。
例えば、長男の予約してテントを張る区画はあまり眺望が良くなかったそうで、「朝日を見たいならこっち、沈む夕日を見たいならこっちだよ」と教えてくださり、「初めてのキャンプが良い思い出になって欲しい」と長男の希望の綺麗な夕日が眺められる区画に替えてくれたそうです。
その後も「わからない事があったら声かけてね」と色々気にかけてくださったとの事でした。
親切な管理人さんのおかげで長男のキャンプは大成功となり、「一生の趣味を見つけた」と大変喜んだのは言うまでもありません。
初めてのお部屋探しでご来店されるお客様に私もこのキャンプ場の管理人さんのように接し、部屋探しが楽しく、満足のいくものとなるお手伝いをしなければならないと再認識できるエピソードでした。




