「月島」の活動報告一覧
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月島皆様からの親切心エピソード
自分に言い聞かせています。
私は立ち飲みが好きで良く行くのですが
良く行くお店、初めていくお店、人気のお店、
東京には数えきれないほど飲食店があります。
そこでいつも思うのが、信頼と言うのはやっぱり一朝一夕ではなく
「積み重ね・貯金」なんだなと気づかされます。
たとえば、初めていくお店でオーダーミスだったり、提供時間がすごく
長かったりすると、そのお店にはもう行きたくなくなります。
初めの印象が良かったお店も、再度訪問したときに印象が変わってしまう
事も多々あります。
やはり何度も行くお店は、常にまんべんなく「親切」が行き届いており、
ストレスフリーなんです。
お店選びに困った時には「あそこに行こか」となってしまいます。
そして、そのお店で多少の事があっても「まあ忙しそうだし」「今日は調子悪いのかな」
とこちらが気を使う位になっているのです。
日々「信頼の貯金」をしているので、多少の出費があっても残高は残ります。
私の仕事も「信頼の積み重ね」によって成り立っているのだと感じます。
高額な商品を取り扱うのでなおさらだと思います。
どんなにスムーズに進んでいても、一回のミスで関係が崩れる事もあります。
だから、全てのお客様に対して「信頼の貯金」をしていかなくてはなりません。
日々、皆様に頼られる人材になれる様、これからも自分に言い聞かせながら
頑張りたいと思います。 -
月島皆様からの親切心エピソード
今日も元気で…!!
日常的に利用している”コンビニ”。
店員さんの応対に期待はしなくとも時折「???」と感じることはありませんか?
わたくしたちの店舗の近くにもよく利用させて頂いているコンビニがあります。
そこの店長さん、
朝、
行くと、
「おはようございます!!」
そして
「今日も元気でガンバリましょー!!!」
・・・。
夕方、
疲れてドリンク剤なんか買ったときは、
「お疲れですか?」
「もうひと踏ん張り、ガンバリましょー!!!」
・・・。
こんなコンビニでの応対、経験したことがありません。
いつも元気よく声を掛けられるので、
少々リアクションに困ることもありますが…
気持ちはとてもいいのです。
そして、そんな感じで店長に声を掛けられて
店舗に戻ると、その良い雰囲気に伝播されてか、
お客様や電話での対応が変わっていることに気が付くことがあります。
年を重ねると、人から指摘されることが少なくなり、
自分自身がどのような雰囲気を出しているのか、気付かないことって、、
往々にしてあると思います。
その店長を見て、
我々は、どうなのか…
考えさせられます。
月島キャピタルゲート店 東 哲治郎
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月島皆様からの親切心エピソード
感謝の言葉
当店では地域の皆様への親切心として、『無料電動空気入れ』を設置しております。
店外に設置していて無料ですので自由に使っていただいて構わないのですが、
使う人によって使い方は様々で、何も言わずに使用する人。
「お借りします。」と店内に声を掛けてから使用する人。
使う前に「お借りします。」と声を掛け、使用後に「ありがとうございました。」と
もう一度声を掛けてくれる人。自由に使っていいのですから実際に店内に声を掛けてくれる人はかなり少数です。
でも声を出して「お借りします。」「ありがとうございました。」と言われると
こちらもすごく気持ちがよく、嬉しく思います。やはり感謝は思うだけではなく、実際に声を出して言葉を伝えたほうが
言われた人により伝わると改めて感じます。些細な事でもどんどん「ありがとう。」を声に出そうと思いました。
桑田
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月島皆様からの親切心エピソード
道案内
この月島エリアは、観光客が多く、道を尋ねてくださる方がとても多いです。
私は、道を尋ねてくださった方へ、現地まで案内することを心がけております。
月島へ観光にいらしていただいた方へ、月島の良さや、旅行を楽しんで頂けるよう、道案内を通して伝えていきたいと思ったからです。
実際に道を案内しているとき、様々なお話をさせて頂き、私自身もとても楽しい気持ちになります。
観光客の方から「ありがとうございます!」と感謝のお言葉を頂いた時、非常に嬉しい気持ちになり、また、私を尋ねてくださった方への感謝の気持ちを大事にしております。
私は、道案内を通じて「人のふれあいの大切さ」と「出逢いの大切さを」の二つの大切なことを道案内をするたびに感じます。
道に困ってしまったお客様へ。是非、私に道案内をさせてください!
葛西 潤 -
月島皆様からの親切心エピソード
雨の日に気付いたこと
夏休みも終盤になり、台風の到来。予想以上の被害、自然の脅威に唖然とすることしかできませんがお亡くなりになられた方のご冥福をお祈りいたします。仕事中に突然大雨が降りだすことが続きました。店舗前にはお部屋情報の看板やラックがあるため、慌てて外に出てそれらを撤収するのですが、ふと横を見ると、あまりにも急すぎる激しい雨に困り顔で当店の入り口わきで雨宿りをしている方がいらっしゃいました。「よかったらお使いください」とその方に傘をお渡ししたところ、最初は恐縮されていましたが、急いでいる様子ですぐお礼と共に走っていかれました。さすがに夏の天気であり、それから30分後にはカラっと晴れあがり青空に・・と同時に汗だくになり先程の方が走って傘をお戻しにいらっしゃいました。「ありがとうございます、助かりました」と急いでまた帰られましたが、何だかさわやかな気持ちが残り、とても印象的な出来事でした。何かの「ついで」でなく、すぐに何かをすること、特に「返却」や「お礼」はそうでなくてはいけないなぁ~としみじみ思った出来事でした。月島キャピタルゲート店西澤由美 -
月島皆様からの親切心エピソード
~夏場に大切な水分補給~
8月も終わりですが、暑い日が続いておりますね!本日は月島キャピタルゲート店の種市が投稿致します。当店では日中のご案内時に、お客様が体調を崩さないようにペットボトルのミネラルウォーターをお渡ししております。日差しの強い中目的の物件まで街を歩いているとき、締め切りのお部屋の中のご内見のときと夏のご案内は熱中症対策のためにも水分補給が必要です。ご案内時もお客様が快適に過ごせれば、という想いから始めた取り組みです!
今後もスタッフ一同、お客様の目線であったほうが良いものを考え、喜んでいただけるサービスに取り組んで参りたいと思います。 -
月島皆様からの親切心エピソード
あいさつの大切さ
遠方に嫁に行った長女がこども2人と里帰りしています。
こどもは2歳の男の子と4か月の女の子です。2歳の孫は朝起きると覚えたての言葉で「おはようございます」
椅子に座ると「牛さんモーモーください」といいます。(牛さんモーモーは牛乳のことです。
手を合わせ「いただきます。」
飲み終わると「ごちそう様です。」
すがすがしい気持ちになります。
自分の娘がきちんとこどもを育てているなと思うと同時にあいさつの大切さが身にしみました。
これからも素直に育ってほしいなと思う出来事でした。
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月島皆様からの親切心エピソード
楽しみからのつながり
昨年の夏、「スーモ」でもらった朝顔の種を育てて窓の面格子にからませて楽しんでいました。青やピンクや紫の花が咲き誇った後、秋には沢山の種が鉢の外のコンクリート上に落ちていました。5月にそれを拾い集めて昨年同様に鉢の土を入れ替えて撒きましたが、沢山の種が余ってしまい、捨ててしまうのもかわいそうに思え、家庭菜園をやっている畑の道端沿いに撒いてみました。7月に入り我が家の朝顔は昨年同様に咲き始めましたが、なぜか薄紫色の花ばかりが咲いてしまい少しがっかりしましたが、道端に撒いた朝顔からはピンク色や濃い紫色の花が咲き始めました。まだ、家のほど育っていませんが昨日、散歩の人が足を止めて眺めている様子を見て思わず嬉しくなり、お礼の肥料を上げました。
